ロシアがウクライナ攻め込んで、エプスタインとアドレナクロムの事で、DSと戦うプーチンとトランプと言う世界を展開した自称保守系インフルエンサーや、安倍晋三とプーチンとトランプが対DS連合みたいに言ってる界隈もよく見ましたが、保守だ愛国だと言ってるのに、天皇が日本のDSの手先とか無茶苦茶なことを言い出したりして、どんな世界で生きてるのか気になったりしてるわけです。
だって同じ口で安倍晋三は殺されたのは替え玉でDSの為に動いてるとかもう、設定変えすぎじゃろ!!なんて言うのも。
そう言った界隈がロシアのウクライナ侵攻後に、プーチンはDSと戦ってるなんて話をしてたりしますがだったらキエフを抑えた時にとっとと情報を晒してますよ。
ロシアにしてみりゃあ、ミンスク合意の履行を無視する上にロシア系住民を迫害するウクライナからの救援というポーズを取ってるとも言えるし米英欧が文句を言えない同じ様な手法を取ったと言えるわけですからね。
大体、ロシアが攻め込んで行くことはないロシアの武力や兵器はしょぼいと言っていた界隈が掌返してプーチン頑張れ!ですものね。
そもそも2007年ごろだったら私も概ねその意見です。
技術や精度がまだいまいちですっていう部分があったからですが2012年以降だったら話は変わります。
フルステルスの戦闘機は必要ないという実利に走った上に、数で勝負ですからね。
そう言う話はヒストリーチャンネルの、未来の戦争ネタでもやってましたし、自分を抑える存在や脅威たり得る存在が居なくなったらそりゃ動くさ!
トランプは失脚して安倍晋三が消えた状態で歯止めがないと言うのもあるけれどアメリカがやらかした力の論理を逆手に取られていたら、より強い胆力が求められるわけですから。
そろそろ、シンゾー不在が大きな問題っていう面が出てくると思いますが、交渉の場で和やかに収める手法を持ってた安倍晋三を日本が再評価するのはいつになるやら、ですね。
マスコミと一緒に安倍派安倍派裏金裏金とやってる石破内閣じゃあ難しいでしょうし決められない男の弊害がますます強くなっていくという状況かと思います。
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