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2025年03月09日14:51

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ロシアの侵攻はダメとして

ロシアがクリミア半島東部三州独立よ自治を認めたミンスク合意の履行とその合意によるロシア系住民の保護のための軍事行動と言う名目で動いたことを世界の大国が責められないのは実はアメリカもイギリスも欧州主要国もやってるわけで、その理由づけがまあまんまロシアにパクられているから、なんて言う話もあるのですけれども、さらに出てきてる情報だとキエフの空港にロシア軍が乗り込んで、首都に対して威圧をかけたのに、あっさり引いたのは米英欧と手打ちが出来ていたからなんて言う話も。

ボリス・ジョンソンはロシアを潰したい人だったそうでゼレンスキーに支援を約束して徹底抗戦させる様に仕向け、自身は米英欧の意見を対ロシアで固める様に率先して動いていたなどの事で、そう言う話になっていたとかなんとか。
ボリス・ジョンソンは中国との輸出入に熱心でFTA締結も狙っていたから、中国に乗せられたなんて面もあるやも知れんし、EVやハイブリッド、低燃費車などでは日本はおろか韓国やアメリカにも劣って来た英国メーカーを中国のテコ入れで再興させようとしてるなんて言う話も出るくらいには英国でも中国寄りと言う状況になっているらしく、さて何があったかな?なんておもう思うわけで。

実際、EUもNATOも英国もアメリカがいなければ強がれないし軍事予算や兵器類、兵士の数など全てアメリカに依存して動いてるのはありますからね。
アメリカとの関係が切れるかアメリカも疲弊するような事態を作れれば中国は作戦成功でしょう。
アメリカが疲弊したら日本なんて怖くもなんともないし安倍晋三がいない日本なんて雑魚ざぁーこ!ってなるだけですからね。

実際、岸田石破の流れで一気に日本の力って落ちましたから。

こうなると、安倍晋三暗殺の真の黒幕ってイギリスで中国に花を持たせて自分達は漁夫の利とか思っていそうですし、中国はイギリスも振り回せて万事オッケーって感じかも知れないですね。
安倍晋三は西側ではロシアにとって中立に近い状態でしたし、7月以降の和平や停戦の交渉役には最適だったであろうとは思います。

ウクライナ戦争がロシアの有利で終わったら困る理由が私利私欲と言う場合には、USAID解体でわかる情報で出てくるかも知れませんね。
なにしろミンスク合意を守らなくても良い様に言っていたのがオバマだって言う話があるくらいですから、ボリス・ジョンソンもオバマもバイデンも個人の利益で、安倍晋三暗殺に合意とかだったら、プーチンだって無駄に3年間戦争を続けさせられた恨み辛みがあるかもしれないですから、混乱の解決にはこう言った界隈の処罰と一緒に乗っていたマスコミへの報復的な情報が出されていくかも知れません。

一番やって来そうなのは安倍晋三の復権と再評価だったりしそうですが、これを海外が報じて日本のメディアが黙っていたらオールドメディアは壊滅なんですがねえ。
中国と韓国がおそらく一緒に沈むでしょうけれど、この現状の回復やロシアに一歩引かせる交渉ができる存在が今やいないと言う中で、打つ手はもしかしたら安倍昭恵全権委任特別大使と言うお膳立てかも知れないですね。

亡き夫の悲願であるアジア太平洋地域の安全の為にとか理由がついたらロシア人も欧州人も英国人もアメリカ人も大衆は盛り上がって納得しちゃうでしょう。
おそらく感動の逸話として作り上げられていくかも知れません。

仕上げはノーベル平和賞受賞で完璧にエンディングが作れますしね。
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