やはり共産党と公明党がチューチュースキームの温床作りに必死と言うか、支持者や支援者の高齢化の影響が強いなあと言う感じですね。
超高齢社会における高齢者社会参加ポイント(公明党)だの、苦境に立たされる訪問介護事業所への支援(共産党)だのといった感じですが、苦境に立っているのは何も訪問介護事業者だけではないですし横浜市に限って言うならば、児童福祉、教育関連含めて福祉全般が苦境なのですから、そこしか見ていないなら、訪問介護事業における何某かの癒着やつながりあるいはチューチュースキームなど不正/不適切な金の流れがあると見て良い様に思います。
また訪問介護事業者が共産党関係者の場合には赤旗の斡旋や配布までをやってる可能性も疑って良いと思ったりしました。
福祉従事者の赤旗購読はウチも含めて減ってるので支持者や党員などの高齢者へのアピールは大事なのでしょうが障害者福祉だってさまざまな苦境に立たされてるところばかりなのに限定して言うことが怪しいとしか言えないなあ、となります。
赤旗購読終了は色々今後問題が発生するかもしれないですが、正解ってところでしょうか。
後、公明党がコミュニティバスを推進する様なこと言ってますが、これ何度も言いますが申請しても拒否してきたのが前横浜市長なんですよね。
なので、その理由や結果起こった問題を調査しないでいったところで創価学会員を移動しやすくする為のナニカを計画中?
と言う感じで穿ってみてしまいます。
何せメタバース空間を使ったグローバル教育の推進とか胡散臭い事も言ってますしね。
反面叩かれっぱなしの自民党がまともな事を言ってるところを見るとやはりマスコミの自民潰しに対しても、利権やチューチュースキームの維持、なんて言う面を疑ってしまう状況ですね。
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