神奈川県は複数の政令指定都市を持ってるのですが、市長選挙の度に二重行政騒がれるのは横浜市なのですよね。
加えて言うと、神奈川県との関係が最悪なのじゃあないか?と言う恐ろしい状況や横浜市の行政に関して言えば、それこそチューチュースキーム、いわゆるナニカに与する事がされてない団体を潰そうとわざと市役所職員の誰かが台帳にサボタージュかけているんじゃあないか?と思う事が多いのです。
実体験で言えば、つい昨日判ったのは私が理事長を引き継いだ特定非営利活動法人峠工房の放課後等デイサービスが継続決定になっているのに横浜市の台帳にはそれが記されておらず、神奈川国保連と連絡を取って初めて発覚したと言うことなんてのもあります。
国保連がちゃんと調べて、継続の意思ありで訂正してなかったら放課後等デイサービスも峠工房も危うかった訳で、預かり知らないところで嫌がらせ的に損失を与えられていると言うのがあるのですよね。
この件はさらに横浜市の職員のミスも影響していまして、コロナ禍の中でのチェックで本来なら資格が切れている状況の児発官のまま継続許可が出たって経緯があります。
最も山中竹春が市長になった時に、コロナ対策で色々指示は出ており、更新研修や継続の講習などが延期や中止になった分の横浜市での対応をすると豪語してはいた訳でその流れからの県の対策とのぶつかり合いもあったのはなんだかんだで否定できない現実ってなります。
児発官の講習などは県の仕事になりますし市でも対応はしているけれどコロナの状況で前例がないのにコロナ対応の前例なし対策は認めないと言う事が言われたのはこれはもう山中竹春の暴走やパワハラ的言動で注意をしないといけないと警戒されたのはあると思っています。
そのため、要は行政の喧嘩に巻き込まれて廃業する事業者も増えたと言う状態でしたが、仮にこれが大学教授や承認欲求の強い女経営者でなかったら、せめて小此木八郎と言う政治の経験者だったらどうだったんだろうか?とか考えてしまいますね。
上手く交渉のできない、しない首長が上位機関の県庁に居丈高に行ってたらそりゃあねえ、と思う事も多いです。
実際、彼を推した立憲民主党の市議団も全く相手にしてもらえず昨年の新春の会合には盛り上げるだけ持ち上げていながら市長は来てくれないとかあった様で立憲を見限る人は多いとか。
そう言った中で台帳へのサボタージュや業務の怠慢と思えることが散見されるとなると今年の選挙を見据えてサヨク界隈が敵になりそうな団体を潰しに来てるのかい?と思う事は多いと感じる次第です。
これで予想外に経費がかかって今月ピンチなウチですが山中市長が原因となったら、補償や賠償を請求しても良いと思うし集団訴訟もウチ以外のところが中心になって行う可能性が高くてその場合にはウチも名を連ねるかも知れません。
とは言え流石にネットで情報発信はそろそろ身の危険も感じつつあるこの手の情報ですが、なんとか全部暴露したいとも思う次第です。
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noteにも同様の文章をちょっと手を加えて投稿する予定です。
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