交換時期が来たと言うことは、まだまだソーラーパネルの需要があるってことな。
家を継いだらどこかの業者と契約しようと思っているから。
売りにも出せない二束三文の土地は沢山あるし。
農業なんかするつもりは無いし、そう言う土地を活用しようと思ったらソーラーパネル設置しかない。
パネル設置の土地の賃貸料が年間何百万と言う話だし。
田舎の旧家の跡取りに産まれたことには嫌悪しかないが、継ぐからにはそのくらいのことはさせてもらう。
息子にできるだけ財産を残すために、ソーラーの需要継続を望む。
■太陽光パネル、迫る大量廃棄=リサイクル制度創設へ法整備―政府
(時事通信社 - 12月29日 09:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8150572
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