今週、寝耳に水状態で突然涌いて出てきた話しなのですが、来年6月に平塚のメディアからオファーが来てokしました。
題名とか未定ですが、内容は一般の避難所での要援護者向けの配慮事例など、今まで30年以上にわたってやってきた内容になっています。
どちらかというと行政向けへのアピールなので、一般市民はかなり(とてつもなく)つまらないかもしれませんが、当事者(要援護者)にとっては避難所の中で生きるか死ぬかの話しなので、かなり切羽詰まった内容です。
それと、同じ内容を学術論文として公式に発表することになりました。こちらは来年夏頃ですが、論文なのでかなり硬い内容になりそうです。公式発表なので、本名で当該団体からホームページで論文が閲覧できるようになる予定です。
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