金曜日に
とある案件が舞い込んできた。
デスク担当の女性が電話を受けるも
N社担当者の話の意味が解らないようで
近くにいたW氏に変わってもらったそうです。
その内容とは・・・
[ N社光回線ご利用中。
ネット・電話共に利用可能。
回線状況、N社レンタル機器までの正常性確認済み。
他社無線ルーター有。
Wi-Fiで、プリンターを使用したいので使えるようにして欲しい。
他社PC複数台有 そちらも使いたい。
WindowsのOSの追加登録をして欲しい。 ]
それを・・・
W氏が、今すぐ行きますと伝いたそうです。
しかし・・・
お客様の希望で、日曜日(本日)午後に来て欲しいと。。。
W氏は、了承しましたが・・・
彼は、土・日曜日の仕事の担当ではありません。
休みを変更して、訪問する気も無いようで
土・日出勤の自分等に丸投げするつもりのようです。
でも・・・
ここで問題です。
上記の案件 ��N社機器の故障ではない。
��N社無線機器ではなく、他社商品である。
��自分等は、保守部門であり開通班ではありません。
もちろん、保守部門と開通部門では
同じような事をしても、料金が変わる事もあり
今回のような案件は、そもそも工事契約に含まれていません。
こんな内容・・・地雷でしかないですよ。
金曜日の時点では、お客様(申告者)は
本日、訪問してくれると思っていたでしょう。
しかし・・・
N社保守部門・マネージメント担当からも
保守案件では無いので、受付部門へ戻すべきとの解答。
そもそも・・・
最初に受けた、N社担当者が
保守部門へ相談するのではなく、
開通・施工管理部門へお伺いを立てる案件でした。
そして・・・
相談を受けた、保守部門のW氏も
安易に解答すべきでは無かった事です。
結局
自分等は、お客様と連絡を取ることも
お客様宅へ訪問することもありませんでした。
どうなったんでしょうね。。。
まぁー
知ったこっちゃないですけどwww
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