ABEMAで、2007年に作られた、「ぼくらの」と言うSFアニメを見ている。半分の13話まで見た。「高次元宇宙の知的生命体?」による、増えすぎた三次元宇宙の間引き、と言う設定は面白いが、酷い話である。
2007年と言えば今年で67歳になる我輩が、50歳になった年である。新世紀エヴァンゲリオンの新劇場版が公開された年で、コミケのコスプレは涼宮ハルヒが人気だった頃である。我輩がmixiを始めたのは、その年の末か翌年の初頭だった。
「ぼくらの」、メカニックデザインもSF設定も独特で、我輩は好きではないけれど、ストーリーも面白いのに、何で有名じゃないのだろう?
無料配信期間、あと二日なので、残り半分、頑張って見る。
ログインしてコメントを確認・投稿する