気象庁の今後の見通しによると、10月も真夏日が出るような暑さになるとのこと。
となれば、10月も外で泳げるぞ?(広告誘導のせいでニュースがリンクできなかった)
数年前、10月12日、スポーツの日3連休に運動会をやった振り替えの子供達のご家族と高麗川の巾着田で泳いだ事がある。その年も4月から巾着田で泳いだから半年強外で泳ぐことが出来たというわけだ。
今年も巾着田での初泳ぎは4月中だ。10月にも川シュノをすればアウトドアスイミングの期間は半年強!一年の半分が夏だ!
...といってもこのところの猛暑や地球温暖化を考えれば、素直に喜んではいけないのかも...。
11日、また巾着田で川シュノをした。前回の淵回りのやり残しを回収するのが目的だったが、9日にお会いしたママとおチビちゃん二組がこの日また来るためでもあった。
朝10時過ぎにやって来て、水中マスクとシュノーケル、フィンも持ってきていた。フィンはミューフィンが高くて手が出ずにリーフツアラーのコンパクトフィンだったが...。
一方のママが子供二人をあずける形で、交代で飛び込み岩の淵をシュノーケリングした。
魚肉ソーセージを魚にあげたりもした。コクチバスは食いつかなかったが、オイカワがソーセージのかけらに群がった...。
二人とも石をつかんで下に潜り、ブラックバスを観察していた。ちなみにシュノーケルは潜ると蓋が閉まるタイプのものだった。
彼女らが帰る直前の回で、護岸の下の隙間にバスが隠れている所に潜ったのだが、一方のママが護岸の土台に手をかけて逆さまの姿勢になってバスを見ていた上、写真も撮っていた。その隙間にはナマズもいて、そのナマズを撮ったときは実に1分近くも息を止めて逆立ち姿勢で潜っていた。
次回からは、鯉沼駐車場に停めることになるな...。
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