日本もいずれこうなることはほぼ確定している。
地続きでないので時間がよりかかるだろうが
街中を見ればわかる。地方ですら
様々な国のハーフの子供が暮らしている。
アフリカ系黒人、アジア、中東、スペイン。
観光客かと思ったら、日本人なのである。
彼らは日本語しかしゃべれない。
この入植は1993ごろには千葉で始まり
今船橋の工場のそばに大きなマンションがあるが、
ほぼ外国人の住まいになっている。そこはなかなかカオスだ。
行政の指示か、集団就職の都合だろう
アベノミクスで顕在するのは今年だろう。銀座では日本語が聞こえない。
観光客がリアル住人となり、あちこちに現れて問題になるのは
早くて来年。遅くて2028。
すでに日本語しかしゃべれない見た目外国人の日本人が今は
早くて23歳、若いので15歳前後、ドルーリーなんかの世代。
なので来年か、再来年には黒人のチームのような日本のスポーツチームが
誕生する。外人招聘していない(笑
これは地続きのパリでは2005年に今の日本人のように
陰口のように移民排斥運動があって、
今は止められず暴動やテロになった。
一度入植して二代経つと、出て行けと言うのは難しい。
三代になるとほぼ不可能
それが日本の移民政策が進まない原因だが
これだけ海で囲まれているのに、ハーフの子供が15歳~20歳になっている。
引けば分かれ目は2005年となる。
リーマンショックやコロナショックでいったん帰国したと思われても
結局増えている。やはり政策は来てください、というスタンスだ。
入れたら出て行かせられない、ことがよくわかっていないのかもしれないし
共産党や立民が人権遊びか
中国共産党の資金でも入っているのか
外国人が入植しやすいように働いているのか、理由はわからない。
しかしながら外国人が子供をなしてしまったら
全部リセットして自国に帰れ、というのはほぼ不可能。
従って、あと10年ほどで日本の、特に地方都市の治安は悪化し、
大都市はカメラだらけになってしまうだろう。
暴動も起こるかもしれない。
落とした財布はあと5年で帰ってこなくなる。
ジーコ氏が盗難被害、五輪招待先パリで約8250万円相当 バッグから高級時計や紙幣など
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=7955778
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