mixiユーザー(id:32017195)

2024年07月16日17:05

57 view

英雄のあとには荒野が続く

もしトラ、がまたトラ、にほぼ決定したわけですが
暗殺事件までは共和党や、警護のSSにまで反トランプがいたようで
暗殺犯をわざわざ放置するというよくわからない事態が起きた
しかしそういうことですら未遂に終わったので
一転トランプは神がかりになった
こういう人には勝てない

バイデンからトランプに変わるという状況は
2025年の戦争を強く示唆する。
2025-2026に日本を中心にした巨大な天変地異と戦争、インフレ株高の
サインを分析すると、トランプが一つの原因となるのか
それを前提に考えると、大きな逆転が起こる

世界の主要国で指導者が交代し、まったく今までと方針の違う人たちになる。
日本も岸田総理とまったく正反対の人になるだろう。
そうでないと、例えばフランスなどは対応できなくなる。

日本人もさすがにインフレの恐ろしさが身に染みてきたかと思うが
相変わらず子供関連の給付金実弾を自治体が配っているので
インフレ傾向は変わらない。
日銀がインフレ退治をするには緩和終了、国債償還と合わせて
これら低所得者や年金生活者への現金配り、をやめないといけない。

現金を配るのではなく、減税で対応して金のやり取りをしないことが
重要なのだが、バカだからやめないだろう。都知事選で
小池もさらに人気取りアクセル踏むだろうが、自治体は貧民人気取りに堕ちた。

つまり日本はさらにインフレし、アメリカも、欧州もインフレ退治はできない
大体FRBがインフレ退治をやめる気満々になってしまった。
8月は利下げ、でインフレを退治するより消費回復が優先
もっとあがれなんでも上がれ
だから世界中のインフレは止まらない。

こんな状況でトランプが来る

起こるのはウクライナ戦争の終結で、ロシア勝利で終わること
ロシアが勝利することで、グローバリズム主義者、という
反トランプ的なナニカグループがウクライナや
それを支援した国々にされかねないので
みんな潮が引くようにやめる。

すると親ロシアだったアフリカや中国が勢いづいてくる。
これをトランプが止めるという空気は感じない。
アメリカの破産回避がトランプの命題なので。

そこでこのインフレバブルは、ハードランディングする可能性がある
ハードランディングのきっかけは、ロシア勝利か地震か津波か
さらなる気候変動か、どこかの国の崩壊か
わからないのだが、そういう大恐慌に近い状態になると
戦争が起きやすくなる。

星の動きでは大恐慌は出ていないので、
○○ショックが来る、とは思えない
遅れてくるにしても、もう3年経ったのでないだろう。

やはり世界的な資源ショックが原因になるのではないだろうか
つまり株や不動産が下がるのではなく

エネルギーや食糧と言ったものが取り合いになり、
大きく暴騰する
米10kg10万円
ガソリンリッター500円とかだ

トランプすげえ、とか言ってる場合ではないので
備えることにする。
とりあえず薬は確保した。



■トランプ関連株が急騰=米大統領選での勝利予想で
(時事通信社 - 07月16日 15:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7941686
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2024年07月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031