TOHOシネマズ新宿でジョン・クラシンスキー監督、ケイリー・フレミング主演のファンタジー「ブルー きみは大丈夫」を字幕版で鑑賞してきました。
母親を亡くし心に深い傷を抱える少女ビーは、父親の入院を契機に祖母の住むニューヨークへ。幼少の頃を過ごしたアパートでは謎の生物の行動が確認されましたが、どうやらそれは大人の目には見えなく子供だけが見ることができるようです。
謎の生物の正体は想像力豊かな子どもによって生み出された空想の友だち=イフで、ビーは大きなもふもふの生き物ブルーに出会います。存在を忘れられると消えてしまう運命を抱えるブルーたちイフを救うため、ビーは不思議な大人の隣人・カルの力を借りて動き出しました。
◎邦題がミスリードなのが(^_^;)
◎これじゃトイ・ストーリーをポテトヘッドと名乗るようなもの
◎監督自らビーの父親役で出演してます
◎ブルーの声を担当したスティーブ・カレルを筆頭にマット・デイモン、エミリー・ブラント、サム・ロックウェル、ブラッドリー・クーパー、ジョージ・クルーニーとイフ担当が超豪華!!
◎ヒロインはグランマ
◎実写とアニメの融合がお見事!!
◎スパルタカス
◎イラストが重要なヒントに
◎おもちゃ箱の秘密
◎カルの正体
◎イフたちの再会のドラマ良き
◎このラスト凄くいい!!
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