mixiユーザー(id:27000953)

2024年06月10日21:25

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入れ・・・ない。。。


 《 ゴミ屋敷 》の、存在意義って。。。


 本日のお客様。

  [ 電話が使用できない ]と、言う申告。

 お客様の情報を携えて・・・

 現地へ向かいます。

 そんな最中・・・

 遠い記憶が甦ってきます。

  『 この住所のお宅は・・・ 』

 案の定・・・思ったお宅でした。

 人里離れた場所。

 うっそうと生い茂る雑草。

 けものみち状態の入り口。

 曇り窓に張り付く様々な物(ゴミ)。

 若干・・・特有のにおいが漂う。

 草をかき分け、玄関へ。

 物で埋まっているのか開きそうにありません。

 声をかけると・・・建物裏手から現れる。

 話をして調べ始めるも

 点検場所すら、行くのが困難。

 前回(二年ほど前)よりも、凄まじくなっています。

 いい加減にして欲しい。

 申告時には症状の出ていた回線ですが

 到着時には、自然回復(若干、試験数値は悪い)で

 使用可能となってました。

 点検してあげたくても、

 ゴミの山に入る勇気はなし。

 再申告時には、人が作業できるようにしてから

 呼んでくれと念押しして後にする。

 人として、恥ずかしくはないのか?

 そんな状態で、何かしてもらえると思うのだろうか?

 70歳代の高齢男性。

 困った人です。
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