【ゴジラ-1.0】
2023年公開の怪獣パニック映画
ストーリーは
戦争によってなにもかもを失った日本は、焦土と化していた。戦争から生還するも、両親を失った敷島浩一(神木隆之介)は、焼け野原の日本を一人強く生きる女性、大石典子(浜辺美波)に出会う。戦争を生き延びた人々が日本復興を目指すなか、追い打ちをかけるかのように、謎の巨大怪獣ゴジラが出現。圧倒的な力を持つゴジラに、人々は抗うすべを模索する。
単なる怪獣パニック映画ではなかった。
観た「ゴジラ GODZILLA」映画の中で一番良かった。
また、初代ゴジラやシン・ゴジラに繋がりがあるように思えるのも良い。
ちなみに「−1.0(マイナスワン)」の意味は「戦後、無(ゼロ)になった日本へ追い打ちをかけるように現れたゴジラがこの国を負(マイナス)に叩き落とす」という意味があるらしい。
【モテキ】
2011年公開のラブコメ映画
ストーリーは
ニュースサイトのライターとして正社員になった幸世(森山未來)に、ある日突然「第2のモテキ」が到来。新たに目の前に現れた女性たちと過去の女性たちとの間で揺れ動く幸世は……。
ドラマの続きだが、ドラマ観てなくてもオモシロイ。
長澤まさみがあんな大胆な演技を……。
岡村靖幸好きならやっぱ「モテキ」観なくちゃだよね。ミュージシャンが本人役で多数出演してるが、岡村ちゃんは「シティーハンター」同様ジャケのみの出演。
コミック、ドラマDVD、映画DVD、関連音楽CD全て持ってます。映画もロードショーもちろん観てますが、ドラマも映画もコミックも何回観てもオモシロイ。CDもサブカル曲満載で良い。
【デトロイト・メタル・シティ】
2008年公開のコメディ音楽映画
ストーリーは
オシャレ系ミュージシャンを夢見る根岸(松山ケンイチ)は、自分の意思とは裏腹にデスメタルバンド、デトロイト・メタル・シティのボーカル、ヨハネ・クラウザーII世をやらされている。根岸はそんな状況に次第に苦悩を深めてゆく。
この作品もコミック、アニメDVD、映画DVD、関連音楽CDと全て持っていて映画ロードショーも観た。
漫画から音楽が作られたのも凄い!この映画の為新曲2曲作曲し、現存曲1曲提供したカジヒデキが本人役で出演。
ログインしてコメントを確認・投稿する