中国で支えられてるようなもんだからな。
日本でもそこそこ売れてるみたいだけど(ライダーに負けず劣らず)、それでも赤字の分は中国での売上でカバー出来る。
やはり、こう言うコンテンツの海外アピールって重要な気がするんだよなあ。
因みにアメリカでパワーレンジャーとして展開していたスーパー戦隊は、バンダイの海外での販売権をなくして急激に売上が落ち込み、正に火の車状態だったしな

(そのパワーレンジャーも色々迷走して、最終的に終了したらしい)
今は頼みの綱の海外展開がなくなったから、色々挑戦的な作品を作るようになり、戦隊も面白くなってきてるが。
日本の数倍の“物量”だ……! 中国に行ったら「ウルトラマン」人気のすさまじさに驚いた
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7841996
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