新規開通とかを行うのが施工部門。
開通後の保守・管理をするのが保守部門。
自分は
開通部門から保守部門へ移った口。
だから・・・
どちらの言い分も解ります。
開通部門は、何が何でも開通していく。
保守部門は、開通部門が開通した以上保守をしていく。
時に思います。
ここまで、危険を冒して開通することないんじゃね???
昨今
『危険が伴う作業は、複数人で対応せよ』とのお達し。
しかし・・・
保守人員が足りていない以上
多少なりとも無理をしないといけない場面がある。
上長クラスは、『 応援を・・・ 』
なんて言いますが・・・
人 居ます? 何なら、上長来ます?
開通部門は、無理な開通工事をしないで
一度、戻す勇気を・・・
保守部門が、安全に作業できるように。。。
保守部門は、強い態度で危険を訴えましょう。
一つしかない命ですから。。。
ログインしてコメントを確認・投稿する