こんにちは いつも blog閲覧ありがとうございます。
いつも通る用水路の水がなくなってました。
もう直ぐ 稲刈りが始まるため 用水路の水を
抜く頃かと思います。良く見たら小さい魚たちが
取り残されてました。このままだと 干し上がるだけ
死を待つだけになります。あまりにも惨い。
毎年の事だと片づけてしまっては良いんでしょうか!
魚たちにも 生きる権利はあり 何とか救出して
あげたい気持ちがあり 去年は用水路に残された
小魚たちを一匹でも良いから 本流(川)に放して
あげたく 一人で行動しております。用水路の水を
せき止めたりは 人間の都合でやってる事。
そのままにしてあげられないものでしょうか?
今や 自然界の環境も変わり 生物たちが住めれ
なくなっています。
小魚たちも 今年の6月〜8月に生まれた物が多く
生まれて直ぐ死を待つだけでは 何とも惨めと
言うか可哀そうです。
そこで 私は 一匹でも良いから助けてあげたく
これが ガサ師の思入れかと思います(笑)
勝手にガサ師と自称してるだけなんですがね(笑)
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