ハロプロ25周年記念コンサート。48、坂道シリーズといった勢力にも負けないほどの存在感を植え付けていた。
だが、加護亜依はこの記念コンサートに参加できなかった。
加護のいないハロプロを私は支持できないと、各種メディアから目をそらす結果に...。
加護亜依は復帰後もスキャンダル続きで、表舞台に立つことができず、今なお辻希美に大きく水を開けられたまま、その差は広がる一方である。
つい最近も、私的な韓国旅行で暴力団関係者ととに接触したことが報じられ、この事がハロプロコンサートに呼ばれなかった一番の要因ではなかったかと言えるのだ。
過去の栄光からしても、加護をこのまま消滅させてほしくはないのだ。やり方次第ではそれこそ辻希美を凌駕できる実力を備えているはずなのに。
だからこそ、加護を「あの人は今」状態から脱却させなければならないのではと、いちファンとして強く思うのである。
「加護亜依は危険すぎて使えない」という世間の評価は、払拭されねばならない。そしてメディアへの露出を増やしてゆく戦術をとらねばならないのでは?
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