■目的地から遠ざかる恐怖のトゥクトゥク フランス人学生を襲った事件
(朝日新聞デジタル - 08月08日 10:38)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7518389
カンボジア、あんまりいい噂聞かないわよね。ネットで好条件の仕事があると言われて行って人身売買の被害者になるとか(
https://www.fsight.jp/articles/-/49562)。ほんの40数年前に国民そろって殺し合いをして人口構成がいびつな国だし、変にアグレッシブな人が多い印象。
こういうことがあるとアタシも外国人観光客丸出しでふらふらしてるので気をつけなきゃだわ、って思う。特にJICAの仕事だと行きたい国の優先順位は低いけど、この中央銀行で金融政策のリサーチする仕事(
https://partner.jica.go.jp/RecruitDetailSubscription?id=a0L2t000002h4cJEAQ)は、仕事の内容からいってやってみたいことだわ。仕事からしたらイランでやる案件発掘とかよりもこっちの方が面白そう。でもアタシ、金融政策は専門じゃないしよく知らないので何ができるかはよくわからないけど。
ま、どこの国にいってもこういうことあるものね。アタシも92年だったかイタリアのミラノでクラブの帰りテクテク歩いてたら、ディスコ(死語)に居たオッサンが車で送ってくよ、っていうので乗ったら真っ暗な郊外へどんどん行こうとするので扉を開けて飛び降りようとしたら、ようやく止まってくれて、駅まで送り返してもらったことあるけど。あれ、ほっといたらあんなシュミじゃないブサイクなオッサンに襲われてたのかしら?って感じよね。あれ、シュミじゃないオッサンだから飛び降りようとしたけど、シュミのオッサンならきっと付いてってたわよ、って思うから、ホント危険。ま、お金盗られるくらいならいいけど殺されて腎臓取られたらたまったもんじゃない。これが「自分から乗ったタクシーやトゥクトゥク」でやられたら、この女性みたいに飛び降りるしか防ぎようがないわよね。怖い怖い
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