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2023年08月02日03:28

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このメモは 昨夜  A18( Aの影響が入った事 ) により 非公開にしましたが 1時的に公開に戻します 20230801 MON


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これまでの続きとして https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985535384&owner_id=67221439 今日は 識別と認識度の深まりから やはり アジュナに集中するだけで なぜ?世界変容のエネルギー・フォースが流れ 必要とされるのかについて 

1:アジュナに集中するだけで なぜ?いいのか?

この事については これまででも 熟考しましたが 指でアジュナを押さえている時に なぜ? 今 人差し指で触っているアジュナチャクラの入り口( 妨げにならないように 500円玉位の穴の大きさとして その穴の円の下の部分=人差し指から上は円=穴なので 指で邪魔にならないように )

その部分の皮膚の指で触れている感触に集中を置くことで アジュナへの集中がなされていますが 我々には アジュナから途方もない強力な世界変容のエネルギー・フォースが流されている事には まったく 何も見えないし 感じない が 明らかに 必要とされる エネルギー・フォースは 流されているのだという認識しか これまでありませんでした

しかし マスター方々=覚者方々には それは見えているし コントロールも行っている事から また BCの本に書かれてあった( 伝導瞑想の本 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981110456&owner_id=5283814 )悪の勢力との 宇宙レベルでの戦いの時には 完全にすべての覚者方々が 集中を行っている と 書かれてある部分 で マスター方々には アジュナからの放射・放出されるエネルギー・フォースは見えているし どのようなものかなども すべて ご存じで [ しかも それらのエネルギー・フォースを:調整:し 扱っている ] 事からして 

我々人類には まったく これらの アジュナに集中した時にのみ 使用できる エネルギー・フォースが 流されることについて やはり これは カルマの法則の中での 
:もし人間が 儀式的にも 世界を助けたい という 第一条件のもと 大祈願文 を 唱え アジュナに集中することが出来た時にのみ: 世界を救う 変容のエネルギー・フォースが 流され 使用できるという カルマ的な法則だと認識に至りました

なぜならば 私たちには そのエネルギー・フォースを アジュナに集中して 世界に流すことは出来ないし 見えない  そして 宇宙からの(38万機以上の家族たちとの共同作業においての)常に 調整された エネルギーを 1:2:3光線から始まり 必要とされるエネルギーを 調整しながら アジュナから流すことも出来ないし 見えない

これは 指でアジュナを押さえていると 判りやすい 認識 です
( あきらかに 何も感じないし 見えないのに 地球変容がなされている事が )  

なぜならば OM を 思い アジュナに集中地点を 瞬間的に 戻しても その時に 何かを考えたりすると 自動的に 90%以上の人類が おなかの辺りに集中が落ちるので  また OMを思い アジュナに 瞬間的に集中が戻りますが 何秒で 集中が落ちているかも 判らない 我々には 指で アジュナを押さえるという 初歩的なことから 最初から 行わないと たぶん その転生は 無駄に終わり 次の 2〜3転生も 無駄になる確率が高いと思います

このように アジュナに集中するだけで( 第一条件の奉仕と祈願を行い )必要とされる エネルギー・フォースが流され 覚者方は それを使用できる 事について 我々は見えないし 判らないし 何も感じない という 事が その緊急性( 1945年6月 )と 緊迫性( 人類と地球の死滅 )を 認識識別できる 手掛かりにもなります


我々は 覚者方のように アジュナに集中し 見え 感じ そのエネルギー・フォースをさらに 調整しながら等 確実に 必要とされるように 働くことが出来ない分 アジュナへの集中は 緊張と真剣さを [ 維持し ] NGOの現場で働く方々や MSFなどの医師たちが この瞬間にも 手術などで 真剣に集中している事から比べれば たやすいことなのを 理解し ならば アジュナへの集中する 努力や試行錯誤などの 最善を たかだか 数時間と 自分で決めて 参加したのであれば( しかも大祈願で大いなる方々を呼び出しておいて )その任務を  誠実  に 行う努力が必要だと 私は認識しました


怖いのは  ( すでに   A18   )

1200〜1300年 早められた 今回の地球での出来事( 1300年後であれば 10転生前後もしていて 人類は なじめやすかったと思う )

我々人類には 早すぎたと思える この アジュナへの集中という 非常に簡単なことすらが 出来ない 進化状態にあり 数秒で 集中が落ちてしまい 意識の連続性が保てない我々には

いまだに 群れの意識 が 無意識に わからないように付きまとい アジュナへの集中作業で集まる 弟子たちが そのまま アストラル想念帯ベルトのように 空間に作られる 群れの流れの意識に 無意識の状態で 流されてしまう事

それにより 眠気や雑念 など多様な 不必要な アストラルエネルギーに 無意識に流されてしまう事と

もしも それを 利用しようとする アストラル界の一団か もしくは   A   のような能力者やエージェントが   その場を 利用しようとすれば まず 我々には その事には気が付けないし そのまま 左右されてしまう 危険等( 今の段階では 脅威とみなされていないので大丈夫だと思いますが )

その危険性を 踏まえても 真剣に この作業だけでも 純粋に 行わなければ 光の勢力の 保護は 受け続けられないと思いました ( 我々人類の 座 は アストラル偏極しているために 最も アストラルエネルギーに左右されやすい危険性 )


我々には アジュナに OM で 瞬間的に戻せても それを維持できる能力はない


数年前に アジュナへの集中について 熟考し始めたころ 米粒や何かを アジュナに貼ったり 指で押さえるのは だめなのか? と かすかに 思っていましたが 今は それは 問題がない と 認識させられました  なぜならば 我々には 持続することが無理だし もし仮に 1時間中1時間の集中が保てる弟子がいても その方は そのエネルギー・フォースを見ることも 感じることも出来なく ただ アジュナに集中するのみに徹していますが  指で押さえ続けることを長年行っていると やはり これは カルマの法則による 儀式的な意味のように思え 人類が 真剣に 「 お願いお頼み申します 」 のように 何も見えないし感じない アジュナに集中するだけの努力が 真剣 に 行われるのであれば M方々は それらを 使用でき 世界と人類を助け 守り 大宣言 へと 誘導できる要因になると思えます(1980年代にブリックレーンで 形だけでも Mを探すことさえすれば・・・ のよう )




ここで また BCの言葉を 書きます


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[ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]


FROM : https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984613065&owner_id=67221439&org_id=1984347565&fbclid=IwAR3m1BJZqB3SWagfIbTyXNF_Cs0hfD2auqU2QPx0bhTMhUEGtYCwDOFLE7M より



最近 私は師から知らされたのですが 世界中の伝導瞑想グループの人々が伝導瞑想中に実際に整列している時間 すなわち頭脳と魂が実際に整列しており 従ってエネルギ ーを伝導できる状態にいる時間は 平均すると驚くほど少ないのです

これはどうしてなのか 伝導瞑想が紹介されてから十年も経ち まだそのような始末なのはどうしてか 理由がなければなりません 私がアメリカに来るようになってから今年で十年目であり あなた方の中には伝導瞑想を十年やっている人々もいます ではこれまで あなた方は一体 何をしてきたのか もちろんそれは意識の偏極の問題です  もし意識がアストラル体に偏極していれば そしてこれらのグループの人々の大多数がアストラル体に偏極してい ますが 注目を一時間に数分以上アジュナ・チャクラ (眉間)に保持し 魂との整列を保っておくことがとても難しいのです また 魂と整列しているのと していないのとの違いが分からないようです

自分たちは整列していると本当に思い込んでいます 今これを聞いてあなた方は 非常に驚いていると思います あなた方は整列ができていると思っていますが 率直に言って ほとんどの時間 整列が保たれておりません

整列を保っていなければ あなた方は何をしているのか  夢想の状態にいるのです
思いをめぐらせているのです

注目がみぞおちの辺りを彷徨っている状態にいるのです

しかし伝導瞑想中は注目をアジュナ・チャクラに集中しておくことが大切なことをあなた方は知っていますから 思い出したら注目をそこへ戻すことができるはずですが 注目が落ちてしまっていることを忘れるのです  数分間で注目は落ちてしまうのです アジュナチャクラに注目が本当に保たれている数分間を足していくと 一時間に平均して四~五分になるのです

ある人々は一週間に一時間しか伝導瞑想をやっておりま せん ということは一週間に四~五分ということになります 大した時間ではありません 「弟子の成長における伝導想の役割」で述べられたことは 一週間に実際の伝導瞑想(つまり 魂との整列が保たれている時間)を四~五 分しかやっていない人々には適用されません その位の時間ではあまり大したことはなされません にもかかわらず 伝導瞑想を強力な奉仕の方法とするだけのことは起こるのです  一週間にたとえ一時間だけでも そしてその間に四 ~五分でもあなたが本当にエネルギーの伝導をするなら チャクラを通るこれらの霊エネルギーの力によって あなたは同じ時間と努力をかけても他の方法にでは達成できないもっと強力な恩恵を受けることができます

問題は 人々はあまり努力をしないということです  彼らは努力していると思っています
 誰もが善意です 自分 たちはきわめて一生懸命働いていると思い込んでいます しかし覚者方から見れば  [ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]

伝導瞑想グループは全世界を政治的 経済的 社会的に変容させる霊エネルギーに接触しております しかるに ほとんどの人々は一週間にほんの数分しか実際に貢献していません それでも自分たちは非常に強力な仕事をしていると思っていおります




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