これまでの 気づきは
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985533272&owner_id=67221439 に 記録してあります
( 20230725
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985562328&owner_id=5283814
を アップしました )
今日の気づきは 前回 同様 識別と認識の深みからの 記録メモです が すでに
A の( 100%これまですべて ) 妨害は行われていますので
忘れさせられないように ざーっと 最初に 書いておき 後から 熟こうしたことを 書き足します
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アジュナの管の視覚化のような想像は 有益であるが その時に アジュナからそれている事が多い
やはり 指を使う方式と共に これを行うことで ある程度 ビジョン化(視覚化のような想像)を行いながら 同時に 指で押さえた アジュナの位置の皮膚の感触を 忘れないように することで アジュナの位置に集中を保ちながら 視覚化のような事が行える
これの繰り返し 訓練により 日々 アジュナから集中がそれづに アジュナの入り口からの 導管 管 トンネルのような アジュナチャクラ全体像は BCに近いくらいに 視覚化のようになり 器具としての自分に 徹することが出来る
BCですら 「 管のついた器具 」 に 徹するという事の意味は それほど 重要な作業であり 別の何かを考えたり(BCには出来るようですが 我々には無理に近い)自分の肉体 アストラル体 メンタル体 すべての 体を 奉仕(犠牲=愛)に 提供する
大祈願で呼び出した 大いなる偉大な方々 仏陀 マイトレーヤ シャンバラ と ご担当の マスター 方は これを 真剣に行い 気まぐれに あっ いけね! と 娯楽のような感覚で アジュナに 気まぐれに戻す 我々に つきっきりになっておられることを BCには 完全に 見えていたように われわれも 真剣に 1秒 1秒 を 自分の我が子 幼子 愛する 家族 恋人 のように この瞬間にも 1・6秒以下に1人 貧困が原因で 死んでゆくだけの 苦痛と恐怖 不安と哀しみだけの 短い人生で 終わってしまうだけの 子供や人々を BCと光の勢力(38万機の宇宙の家族たちと全宇宙の方々)が 全員 1人をも見過ごすことなく 感応 見ている 感じているのと同じように 1秒 1秒 を 真剣に 管のついた器具 に 徹することが 重要だと思います


アジュナという 管 を 視覚化しようとすると その間の秒数が 意味のないものになり 注意しなければならないのは その時に 集中が落ちていて そのまま 夢想状態に入り 時間の経過や流れも 忘れてしまい 流されてしまい はっと 気づくと 数分も経ってしまっている 事や 肉体的に披露している時や眠い時には 感情体・アストラル体の 渦 に 巻き込まれた状態のままで やり過ごしてしまうという 妥協 と 惰性 が 働きやすいこと または 調子のよい時には それは すばらしいアイデアだ のように 次から次へと 鮮明な アイデアビジョンの 渦 に 巻き込まれたままになることに 注意が必要で それを すぐに 察知できるように 日々の訓練が必要で すぐに 察知 感知 できるようになったら すぐに 私の場合は 目の前にいるのとまったく同じ ご担当のマスターが 瞬きもせずに アジュナへの集中を待っておられる 姿 光景 を 瞬時に 思い出し 「 すみません 」 と 礼儀を行い アジュナに集中を戻す しかし ほとんどが OMを思っても 数秒以下で 落ちている事に 気が付けないことが判るので 今は 瞬間的に 指を使うのだが これらの繰り返しを 何年も行っているうちに BCの祝福の時の 映像 も 思い出し 上げた腕とアジュナを指で押さえ続けると 疲労を感じるのだが BCは 何十年も 世界のあちこちで 毎回 両腕を 何十分も 我々のために 上げたまま 奉仕して下さった事を 瞬時に思いだし また 仏陀の金色のエネルギー・フォースのための腕 愛のエネルギー・フォースのために 両腕を使う マイトレーヤ そして シャンバラの方々サナトクマラ など
かれらは 真剣に これを行い続けて下さっている しかも 気まぐれに 非常に重要な 動機 である 飢餓や貧困などで苦難にある子供たちの事を忘れている我々に対して 1秒の無駄もなく 真剣に 作業を行ってくれている事を 瞬時に私は思いだすことが出来るようになったので 腕や指の疲労は むしろ 眠気や疲労 惰性 自己満足などから 目覚めさせてくれ アジュナへの集中(この場合 指で押さえたアジュナの位置の皮膚の感触を常に追うことができる)に 1秒の無駄がないように 徹することが出来るのが判ってきています
これは 礼儀 だと 今は 感じています
それは 奉仕したいという 念頭にあることから 大祈願という大いなる方々を 遊びや自己満足 惰性 や なにかの 集会や寄り合い のようではなく 奉仕したいという 思いで 呼び出したのであり 自分には その責任 のような 目の前におられるのと まったく同じ状態の この方々を 目の前にして 同じように 腕と指で アジュナを押さえてでも たかだか数時間と 自分で決めて 行っているのだから その責任も感じます
たかだか 数時間です
世界のNGOや活動団体の方々と現地で この瞬間にも苦難にある子供や人々は 数時間では終わらない 戦い・奉仕を行い続けています MSFの医師たちも 真剣に 寝る時間もなく 働いています
もし 医師が [ 手術中に 我々のように アジュナからすぐに反れて 1時間中 数分しか 集中出来ないのであれば その患者は 死にます ]
手術・オペは 世界中で この瞬間にも行われており 数時間どころか 半日以上もオペで集中しなければならない場合も多く 真剣に 集中しています
もし 我々のように 1時間の内 数秒単位でしか 集中出来ないのであれば 患者の方は 死にます 助かるはずの人が 死ぬんです こんなぐーたらは 僕には出来ない
今日の BCの本の朗読(伝導瞑想)を聞いていて あらたに 多くの事が 認識しました
No6
https://drive.google.com/file/d/1mZGk5Kzp55tKYZkDjyM-H1QWGMejAN6a/view?usp=sharing
その中で やはり 我々人類は つくずく 9万8千年前に 覚者方・光の勢力を裏切って 悪の勢力に(加担)付いてしまい 今のように( 明らかに 今 同じ事が再演されていて ) 「 自分だけ( 家族や集団・限られた群れ 等だけの領域の事しか考えず 苦難にある同胞60億以上を見捨ててでも )助かりたい 」という 群れ意識により 物質性の勢力と宇宙の闇の勢力の思惑通りに 人類は 騙され 滅亡し 石器時代からの やりなおし( 今回もし また失敗すれば 前回同様ではなく 再犯刑務所のように 地球ではなく 耐え難い苦痛だけの惑星でアメーバー状態からのやり直しになるとBCは1ヶ所だけ暗号のように書いています ) のような 意味の深さを 知ることになりました
朗読の 初めの頃の 質疑応答で
「 約10万年前(約9万8千年前)までは 大計画は 行われていました 」
の部分で BCは それ以上の事は 語っていません
しかし 10万年前までは 大計画は 1250万年続いた アトランティス大陸文明の中期から後期(人類の滅亡まで)の 長い期間 約600万年前後 行われており 光の勢力のマスター方々と 共に 人類は 生活し 地球性のUFOのような乗り物も使用されていた 高度に発展した文明の地球でありましたが 滅亡 した 事実
( これについてのBCの本の暗号の分析は 私は 多くのメモを過去に書いています )
「 大宣言の日には Mが いかに人類が あの高みから 今のような状態にまで [ 落ちて来たか ] をも 説明するでしょう・・・・ 」 と BCは いくつかの本でも 書いています
私には関係ない
では すまされない 事実
我々の肉体は 1850万年(肉体を完成させるための期間レムリア大陸文明約600万年)子孫繁栄の結果 続いている 体である事 秘教的には 1粒の永久原子?だったかが 肉体 アストラル体 メンタル体 の 1粒が すべての転生記憶を持ち 魂により 磁力的に呼び集められ 転生ごとにしてくるという事から 分析して
( 非常に苦痛なのですが A の 妨害の中 続けます )
我々人類は その 末裔であり 約9万8千年前に 光の勢力を裏切り 滅亡した 末裔であるという事から 非常に長い時間 いまだに 進化できないまま または 非常に遅い 状態で 進化( この進化には 光の勢力以外に 闇の勢力の影響もあり )しつつあり そして また ふたたび 人類は 光の勢力に抵抗する 闇の勢力に加担するかのように 地球を何十回も破壊できる 核爆弾を保有した
1943年のフェラルデフェア計画( 物質と空間と時間のコントロール )
1945年の核爆弾 など
どれもが 光の勢力は 明らかに 降ろさない テクノロジーを闇の勢力から得ている
そして アジュナへの集中は 魔法のように 暗示のように 集中出来ないでいる
自分が 癌 か 何かの病気で 死の宣告を 受けないと 集中出来ないのか?
それが BCの本の中で ストレートに 私のように書かない カルマの法則を遵守
している事だとも 分析できました
もし BCが どの本でも書かれている 分かち合うか 死滅するか について 具体的
に 書いたならば まず BCの本は 陰謀論者のような扱いになり意味がなくなる
そして もし 上手に 誰にでもわかるように 書いたならば それは カルマの法則
を 破ることになり 人類は 死滅 死にたくないから それを 行う と
いう 打算的な 道を選択する
これは 試されている ように われわれが 分かち合うか 死滅するか の
短い 文章で BCの本に書かれてある 地球と人類規模の 緊急性を 察知しなければ
ならないのだと 分析 出来ました
その事から
アジュナへの集中が 遊び気分で行われているとしか見えない(覚者方も)状況で
いかで 人類と地球は 存続できるのか という 疑問に到達してしまう
なぜ? 指を アジュナに当ててでも 1秒も無駄のないように集中努力を行わないのか?
では なぜ? 大祈願で 呼び出すのか?
過去のメモにも書きましたが
失敗の世を迎える 惑星 が 非常に多いこと( 進化できなかった数多くの惑星 )
魂に目覚められなかったか または のちに 惰性になり 任務を失敗する 数多くの
ワンダラー( 90%以上が 腐ったリンゴ に なり 任務が果たせないで終わる )
進化出来なかった 惑星 に関しては 地球は すでに 経験しています(9万8千年前に)
なぜ? 未来をも見える 時間のない世界の 如来中の如来様 と言われる Mが
飛行機と地下鉄に乗り ホワイトチャペル駅近辺で下車し 徒歩でブリックレーンまで
歩き インド人経営者の多い 不動産屋さんで アパートを見つけ 病院の夜警係として
働いたまでのことを BCは なぜ? あえて 書いたのか?
ふつうの男として
ただの ふつうの人間として
それほど 急展開(1945年6月の満月でわかるように)なことだと 判ります
( 現象界人間界で 実際に事が起きないと 対処・動けない法則 )
1200〜1300年後 であれば アクエリアスの中期にあり 10転生前後も
している人類には 吸収理解しやすい時期だったのかもしれない
アジュナへの集中も
その頃であれば Mの降臨の仕方も 違っていただろう
これでは Mが かわいそうであります
かれは ただの ふつうの人間 男 として カルマの法則を遵守し
我々でも行える 行動を 率先して 眠らず 休まず に 行い続けています
かれには 地球を 太陽に近づけたり 自転を遅くしたり 等 如来中の如来としての
お役目も 行うが 決して その能力を 今は 両手が縛られているかのように
使わずに 大宣言に向けて 働いておられる
だから 私は
呼び出した 大いなる方々を 目の前にしていながら 1秒もロスのないように
アジュナに集中する努力を 続ける
悪の勢力に 抵抗することは 我々にはできない
A という ばかお婆さん 1人 とっても 私には 無理だ
それらは すべて M方々に お任せし わたしたちの出来る最善を尽くすしかない
人類は分かち合うか 死滅( BCは具体的に書かないが 滅亡 の 意味 )するか
の 瀬戸際であることを 察知しなければならないと 思う
もうひとつ 思い出したことがあります
BCの数多くの本の中で 私の知る限り
「 人間・人類が 主体ではなく ハイアラキーが主体・・・・ 」と書かれてある部分
地球は ハイアラキーとその関連存在が 主体であり 人類が もし滅亡しても
彼らの世界は 存続する という 分析 が なされた
そして 1ヶ所だけ 書かれていたと思える 文章
「 もし 人類という実験が失敗に終われば すべての人類は 遠い暗い 耐え難い
苦痛だけの 惑星に 転生することになり 最初から(アメーバー状態から)
始めなければならない・・・ それを あなたがたは 選びたいのですか?・・ 」
今日の気づきの メモは 後日 熟考して 清書してみたいと思います
わたしは Mの両手が拘束されている までではないが 肉体レベルの私には
A という 世界の政府・諜報機関・宗教組織・企業・あらゆる組織
を 牛耳る 闇の勢力の 能力者として働き その地位により 多くの組織や人々が
現在も 動かされているのを 経験しています
しかも A の 能力は 過去に実験されたように 多くの組織などを
動かし 時には 社会的なパニックを起こすほどの 事件も 実験として許可され
A は 行ってきました
その中で
私は知らなかったのですが
CMが 拘置所に A に 隔離されていた時に 麻原氏が 同じく
おなじ場所にいて A の 明らかな 催眠術(低級霊を何体もつける)で
自分の 大便 まで 手で 食べていた事 娘さんが面会の時には アバアバアバ
のように まともな会話が 出来ないように ハクチ化されていたことなどを 後から
知ることになりました
彼女 A は 麻原氏と12人の使途のように 計画通りに 口封じ
しました が その死後 彼らに付けていた 極悪霊 地獄霊 とも言う
最も 最悪な 低級霊を 別の人間に 付けて( A 自身は それらの行き場を
失くした 呼び出し付けた 例たちを 戻すことが出来ないので ) るしかなく
時間の問題で 彼女の 高齢 肉体の衰え などにより それらの 霊とカルマの
確実な法則により 自分が 近い未来 非業の死を遂げることを 認知しており
それによる 錯乱 が 今 始まろうとしているのが 現状であります
彼女は 2019年のエディンバラへの誘導の後 M方々を 完全なる意識の状態で
認識し 抵抗・挑戦・戦いを 新たにし 今現在 最後の 力 を 使い果たしても
最後まで 抵抗と妨害を 必死に 行い続けています
これは
わたしが 無意識に 13歳くらいのころに 書かされていた 絵 と 同じで
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html
わたしは これらの 未来に現実となる 数種の絵 が 自分ではなく M方々だと
以前には 思っていましたが 最近になり 私の 魂の方( 人類すべての胸の右側
反対側の左に心臓があり 魂の座 は 右側のハートセンターと書かれてありました )
が M方々と38万機以上の宇宙艦隊(BCの本によると)との なんらかの任務により
私に転生をし これまでの 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊から始まる 多くの
宇宙機や現象などの数々を A に対しての警告( 彼女自身も 私と同じく
全容が 判らないまま 悪の勢力に操られているので その A の 背後
の 勢力に対して )を 現在も 続けて下さっている事を A も 今は
同時に 認識しており それでも 彼女は 一旦は 怯えて ひるむのですが 時間の
経過により 力 POWER を 戻し 抵抗を繰り返す
しかし 生身の人間である 私や弟 すでに力尽きて 死んでいった 箕輪君やマミたち
父や母など は これらの戦いには 耐えられませんでした( A は
最初の沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊の出来事から その脅威を 私たち家族に
向け 私も含め 由紀子さんや 関係のない弟夫婦 父や母 箕輪君やマミたち
にまで まったくの 休みもなく 今日まで 苦痛と恐怖だけを 与え続けています )
私は 何度も 記憶や意識の途絶えを経験し 長い時では16年間という非常に長い
年月を あきらかな 催眠術状態の中で 恐怖と苦痛だけの日々 毎秒のなかで
過ごしました
それは 現在も続いていますが 回顧録にあるように
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html 今は 私だけが M方々により鼓舞され
A からの 暗示状態から 醒められるように 訓練されました
これらの出来事の ひとつ ひとつ には 意味のないものは無く すべてが 今は
理解しています 私の 魂 の 方の 任務に 関わっていると認識しています
私の役目は すべてを 肉体の 私は 把握していなく 後になり それが判る
かのような 状況ではありますが A が 昔に言っていた
まるで ターミネーターのようね
のように 時間のない世界の 私の魂の方を含めて 光の勢力にとって
A は 最初の出来事の 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊 で
判るように 宇宙レベルだという事が 今の私には 認識出来ます
( 13歳の時の約5種の絵の中で 最初に現実化した 出来事 )
これらが わたしの パラノイア( A は 昔に この病名を
回りの多くの人たちに 広めた )ではないことは A の 実在を
知っている 多くの人たちが 判ることだと思います
宇宙の家族 特に 火星の家族たちは 日夜 1945年から 核分裂による
エーテルレベル( 最近になり暗黒物質またはダークマターと知られるようになった )
で 垂れ流し状態にある 放射能の中和作業で 働いておられます
そのテクノロジーは 光の勢力が降ろしたのもではなく 闇の勢力によるものです
もはや
限界に なりました
A への 抵抗が
208 ぼくを 信じてほしい
おやすみなさい
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