まあ、将来、未来の事を考え、予測したら、子供なんて作らない方がいいよね、という結論に至るのは至極当然の事のように思える。
おいらも、息子に対して、こんな時代、世の中に生まれさせてしまって申し訳ない、と思っている。
今のままの延長で予測すると、息子やその下の世代の子達には、物凄い苦労、場合によっては苦痛が待っているのではないか、と、おいらの“直感”は言っている。
異次元の少子化対策?。
はあ、そうですか。
別の次元でやられてもねえ。(笑)
もっと現実的な、この先に待ち受けているであろうリスクに対処すべき現実的、且つ具体的にして包括的な対策案が必要なのではないか。
その為には俯瞰で物事を捉え、根本的な改革を確実なる実行力を持って実行出来る人間が必要ではないか?、と、おいらの“直感”は言っている。(笑)
だがしかし、ま、無理だろうね、それこそ現実には。
だって、まず第一に、自分達の不利益になる様な事をやる訳ありませんからー。
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