「願い」は理解できるよ。不満であろうこともね。
でもG7会議はお願いを聞くための会議じゃない。
そもそも資料館に自国の首脳を入場させることさえ抵抗した国もあることをどう認識してるのかね。G7会議自体が台無しになる可能性さえあったんだ。
限られた時間でも各国の首脳が記帳した被爆者への思いは公開されただろうが。
それのどこが失敗だ。
ゼレンスキー大統領の演説の何を聞いていたんだ。
被爆者団体は自分の「願い」を聞いて欲しいだけで、世界の声を聞こうという姿勢なんか欠片もないんだな、と思ってしまうよ。
この方はともかく、多くの被爆者までそんな我が儘な人達でないと思いたいが。
■サーローさん「大変な失敗」=「願いとは遠く」被爆者ら落胆―サミットへの批判相次ぐ・広島
(時事通信社 - 05月22日 07:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7419985
ログインしてコメントを確認・投稿する