■京都市動物園「餌の寄付」うれしいゾウ 市財政難でお願い→善意続々、コスト削減だけでないメリットも
(まいどなニュース - 05月21日 16:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7419479
ヘッドラインだけ読むと戦時中かっ!って思ったけど、全部読むと食べ物の幅が広がって栄養もいろいろ取れて便の質もよくなった、動物園の職員もリサイクルをいろいろ考えて、っていうウィンウィンの結果だったのね。ま、民間からこれだけ寄付がある、ってことはまだまだ余裕がある、ってことよね。全然戦時中じゃないわ。
思い出すにアタシが小さいころお祭りの時に近所に来てたサーカス、象がいたけど食べてたのは藁ばっかり?同じころ海水浴場の二見に行くと馬車があって糞には藁しか入ってない?とかの感じだし、ニューヨークを走る馬の糞も藁ばっかりのような気が。それだったらキャベツやニンジンやおからを食べるのはすっごい「質の上昇」よね。これだったら「なんでもっと早くやってなかった?」って感じじゃない?他の動物園でもしたらいいのに。お金はファンジブルだから予算があっても業者から廃棄食品餌寄付してもらって浮いたお金を消費者に還元できるように教育活動に使うってのはどうよ?展示を充実させるとか?
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