こんにちは いつもblog閲覧ありがとうございます。
時は 令和の時代になり 何かと話題になるのが
「昭和」です。
昭和のアイドルの歌が上手いと言えますが

TV出演の
際に、口パク(予め録音しておいた音源に合わせて
歌った振りをする)が出来ない環境。いつでも勝負
レコーデイングの際に ピッチ修正(音程の悪い歌を
デジタル技術を使って直す)が出来ない。技術的に
デジタル技術がない時代。
令和の時代程、歌うKEY(曲全体の音域)が高くない。
昔は 歌唱力を重視したオーディションが行われていた。
令和の時代 可愛とか イケメンとか容姿さえ良ければ
多少歌が下手でも アイドルとして採用してしまう。
これは プロダクションの意向でしょう。
昭和のアイドルで ユニットなどは 人数も少なく
だいたい3人か 2人が多かったようです。
あの伝説のピンクレディやキャンディーズなどは
歌唱力もあったりしました。
しかし 時代も変わり おニャン子クラブ辺りから
秋元康氏のプロデユースにより だんだんとユニットの
人数も増え始め 今や48人くらい

AKB何とかや
乃木坂48?SKE48?メンバーが皆同じに見えます
もっと 全員ボイストレをしっかりやり恥ずかしく
ない歌唱力をつけていただきたいですな。
一応はプロなんで 茶番劇ではないかと思います。
売り出す側も もう少し考えてもらいたいですな
まあ〜 所詮はアイドルなんですね。
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