恐竜は大きい種が多い。
では、放熱はどうしていたんだろう?。
仮に恐竜が変温動物だとしても、運動で発生する熱はどうやって冷却したのか?。
恒温動物なら尚更、放熱冷却は重要。
哺乳類みたいに汗はかけない。
ゾウなどの大型生物は、放熱装置として、大きな耳を発達させた。
もしかかすると、背中とかに肉質のヒレがあったのではないだろうか?。
肉は化石としては残り難いから、化石からは判断出来ない。
背中に巨大な肉質のヒレを備えた巨大恐竜……かっこいい。ヽ(゚▽、゚)ノ
ゴジラだよゴジラ。
まあ、ステゴサウルスやスピノサウルスみたいに、骨質のヒレを持ったのもいますが。
ブラキオサウルスやディプロドクスの背中に、ヒレがあったらそれはそれは壮観だったでしょう。
ティンラノサウルスに背ビレがあったら、まさにゴジラ。
う〜ん、どうだろか?。
と、言う妄想妄言。(笑)
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