mixiユーザー(id:34468675)

2023年02月28日22:30

72 view

武藤敬司 引退試合 “LAST” LOVE〜HOLD OUT〜 レポ & 孤独のグルメ ロケ地巡り in 松の家&下総屋

フォト

新日本プロレスでデビューし38年、その後3団体を渡り歩いた武藤がついに引退の日を迎えた。
今年の元旦にはグレートムタとして中邑真輔と最高の試合を見せてくれたが、既に体はボロボロだ。
直前には両足肉離れという逆境に追い込まれたが、そんな状態でもリングに向かうのが武藤だ。

フォト フォト
フォト

入場時には歴代テーマ曲の前奏をザッピングして流し、HOLD OUTが流れると大武藤コールが。
東京ドームに響き渡るオレたちの声、その声は引退試合で内藤と戦っている最中も変わらない。
武藤の代名詞だったムーンサルトは膝への影響が大きいので躊躇したが、十分な試合内容だった。


フォト フォト
ただ少しだけ物足りなさも感じていたオレだが、千両役者の武藤がここでゲストの蝶野を指名!
同日にデビュー戦を戦った蝶野もサプライズ指名に唖然としていたが、対応出来るのはさすがだ。
レフェリーや実況も当時の新日の2人に任せシン引退試合がスタート、この時点で皆号泣だった。

フォト

歩くのに杖が必要な蝶野がリングに上がると目の色が代わり、当時のステップや技を見事に披露。
蝶野のリングインで黒のカリスマ化する前の入場曲「FANTASTIC CITY」を流したのも最高だった。
最後のSTFで武藤がギブアップした瞬間の多幸感、プロレスを好きで良かったと思える瞬間だ。

フォト

内藤との試合では故橋本や三沢の技を出したりと、昭和の同年代のレスラーも背負った武藤。
猪木、前田、天龍、ライガー、豊田、大仁田?と他レスラーの引退興行とはまた違う感動だった。
もうドームのメインで引退が出来るようなレスラーは出ないかも、最高の作品を残してくれたね。



位置情報今日のアニメ感想
黒崎真音が亡くなったのはやっぱりショックだ、てっきり病気は良くなったとばかり思っていたし。
http://yaraon-blog.com/archives/232446
ALICesの相方だった神田沙也加が亡くなって2年、ついていくのが早すぎる…ご冥福を祈ります。

TV転生王女と天才令嬢の魔法革命 第8話
アニスとアルの対立がクーデターにまで繋がった感じで、百合的な展開はほぼ無くなったな。
正直アルの言い分も分かる、才能のある姉が王位を捨てて自由を謳歌してるように見えるし。
レイニの犠牲は痛々しい、アニスにはユフィとティルティがいるけどアルは孤独を拗らせたね。
フォト フォト
フォト フォト

TVお兄ちゃんはおしまい! 第8話
突然のお泊り会が発生、中学生のパジャマパーティーに混ざっていても違和感が全然ないな。
お風呂シーンは作画クオリティがめっちゃ高かった、どこに力を入れるべきかよく分かってる。
お漏らしの身代わりになってあげたところは年上らしかったね、妹とのやり取りもほっこりした。
フォト フォト
フォト フォト

TV異世界のんびり農家 第8話
ショタやおっさんといったハーレムを脅かさない男も来たけど、やはり増えるのは女性ばかり。
今回増えた女性2名でほぼ出揃った感じかな、まあ今さら若い男の友人が出来ても微妙か。
せっかくだしもう少し色恋エピソードも欲しいけど、最後までのんびりを徹底するのもありかな。
フォト フォト
フォト フォト

王冠その他のアニメ最新話評価
○トモちゃんは女の子! 第8話
○Buddy Daddies 第8話
△アルスの巨獣 第8話
△ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかIV -深章 厄災篇- 第8話
△シュガーアップル・フェアリーテイル 第8話
△ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 第8話
△ツルネ −つながりの一射− 第8話
△冰剣の魔術師が世界を統べる 第8話
△うる星やつら 第19話
△ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン 第32話
△大雪海のカイナ 第7話
△真・進化の実〜知らないうちに勝ち組人生〜 第7話
メモ総評
トモちゃんはみすずとキャロのやり取りがいい、バディダディは零が組織を離れられるかだな。
アルスは次は実験体が一斉に襲ってきそう、ダンまちはあそこで見捨てられないのがベルだ。
シュガーはアンとシャルの関係性が深くなってきた、ツンリゼは遠藤と小林の方の進展もはよ。
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト




フォト

フォト フォト
孤独のグルメロケ地巡り、今回は2021大晦日SPに登場した浜松の松の家と東京の下総屋だ。
浜松の舘山寺温泉にある松の家は有名なうなぎ屋で、開店時間から来客がひっきりなしだ。
一方東京のスカイツリーの近くにある定食屋の下総屋は、いかにも大衆食堂という趣だった。

フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト
今回も五郎さんと同じメニューを注文、と言いたいところが誤って二色丼を頼んでしまったオレ。
そのため茶漬けの出汁は別注文、それでも蒲焼きと白焼きの旨味が凝縮された丼は最高だ。
お勧めの山椒もいい味を出していて、出汁を注いでずるりといくうなぎ茶漬けは格別だったね。

フォト フォト
フォト フォト
そして今回初めて食べた牡蠣カバ丼、冬季限定のご当地メニューなので訪問時期に注意だ。
蒲焼きのたれに牡蠣という想像通りの味だがこれが意外と合う、出汁を注いでも美味しかった。
店の入口には孤独のグルメに登場したことが大きく宣伝されていたし、また客が増えそうだね。

フォト フォト
別日に行った下総屋では焼肉ラーメンを注文、見ての通り大きな生姜焼きがどんと乗っている。
ラーメンはごく普通だけど生姜焼きは好みの味だったな、普段使いの客が多かったように思う。
ロード―ムービーのようで面白かった2021大晦日SP、他の店も出来るだけ早く行きたいね。
4 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2023年02月>
日 月 火 水 木 金 土
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728