川崎市、新築建物に太陽光パネル義務化 東京に次ぎ全国2例目
2023/2/6 18:16(最終更新 2/6 18:16)
川崎市は6日、戸建て住宅を含む新築建物への太陽光パネル設置の義務化を決め、2025年4月の開始を目指すと発表した。23年の第1回市議会で制度概要を報告し、既にある「地球温暖化対策推進条例」を一部改正した上で施行する方針。改正されれば、東京都に次いで全国で2例目となる。都も25年4月に義務化を始める見通しだ。市の試算によると、延べ床面積100平方メートル前後の戸建て住宅を建てる場合、約100万円の負担増が見込まれるという。【高橋秀明】
https://mainichi.jp/articles/20230206/k00/00m/040/186000c
中古住宅の価格が上昇します。
リフォームするのは良いことかも知れないけど、都市整備する時の立ち退きコストも上場します。
川崎市は道路網が悪くて、湾岸周辺を中心に整備が急がれるのだけど、コストが更に上がります。
こりゃ悪法になるのは目に見えてるねw
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