官房長官、ミサイル着弾に憂慮「NATOや有志国と緊密に連携」
2022/11/16 12:09(最終更新 11/16 12:27)
松野博一官房長官は16日午前の記者会見で、ポーランド東部プシェボドフにミサイルが着弾し2人が死亡した問題について、「大変憂慮している。ポーランドで犠牲者が出ていることに弔意を表明するとともに、調査の進展を注視している。このようなときだからこそ、G7(主要7カ国)、NATO(北大西洋条約機構)、そして有志国との連携協力を一層緊密にしていきたい」と述べた。
また、ロシアによるウクライナ各地への大規模ミサイル攻撃については「民間人や民間施設への攻撃は国際人道法違反であり、断じて正当化できない」とロシアを強く非難した。日本人の被害情報は入っていないという。【村尾哲】
https://mainichi.jp/articles/20221116/k00/00m/010/086000c
で?、何するの^^;
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