“80歳以上を除いて、各年齢層で、2回接種した方が未接種者よりも新規感染者数が増えており、感染しやすくなっているのが分かるかと思います。3回接種でも、10歳代、50歳代、80歳代を除き、未接種者より感染しやすくなっています。
コロナワクチンは、接種当初は中和抗体価が上がり有効であるように見えますが、時間の経過とともに効果は減少し、未接種よりかえって感染しやすくなってしまいます。これは、ワクチン接種により免疫系が抑制されるためと考えられています。従って、新型コロナだけなく、様々な感染症、例えば、帯状疱疹、ヘルペス、心疾患、脳血管疾患、肝炎、間質性肺炎など、それからガンや白血病、悪性リンパ腫などの免疫が下がったときに発生するあらゆる病気が起こる可能性があります。”
https://www.hamamatsu-sr.com/2022/08/02/1455/
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