評価ってさ、プラスとマイナスの差し引きで、決まっちゃうと思うんだよね。
しかも、その基準は、個人個人ばらばらだったりする。
で、マイナスの方が多いと感じる人が過半数を占めてしまうと、全体としてマイナス評価になってしまう。
さて、国家議員て、誰から評価される存在なんでしょうかね。
言わずもがなですな。
で、その評価を下す基準は、結局のところ、一人一人の、つまり個人の生活基準によるもんだよね。
要するに、どんだけ国際社会に貢献しようが、海外の評価が高かろうが、税金から給与を貰ってる限り、納税者に対してどんだけ貢献、還元出来たか、そして納税者がそれをどんだけ実感出来たか、で、評価が決まってしまうって事だわ。
で、税金使ってまでやるだけのプラス評価を得られていたのか?、って事になる訳だ。
まあ、今回、単純に、それが数字に現れていた訳ですが、それを無視する形で強行しちゃったらさあ、後々、かなり響くんじゃないの?。
って、単純に思うんだけど、どうなんでしょうかねえ。
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