mixiユーザー(id:12328981)

2022年09月17日20:32

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騒音おばさんの現在!事件の真相・隣人の被害者夫婦や創価学会との関係…

一方的な主張だけで判断してはいけないという、いい見本。
人が何か行動を起こす時は、必ずそこに至るまでの経緯、原因、理由がある。
つまり、起こした行動は結果に過ぎない。
結果には原因がある。
その原因を知ろうともせず、結果のみを見て判断を下すのは、時として真実をねじ曲げ、闇に葬ってしまう事になり得る。
それは、思慮深さに欠ける、浅はかな行為だと、言わざるを得ない。
このケースの場合は、被害者が反撃に転じ、結果、加害者になった、といういい見本ではないだろうか。

さて、昨今の、ウクライナ問題、プーチンに対してはどうなのだろうか。
今まで何度も書いてきたが、
何故、プーチンが、あのような“蛮行”に打って出てしまったのか、そこに至るまでの経緯を知ろうともせず、一方的に、“ロシア悪い”“プーチン悪魔”と、決め付けてる人、多いのではないか?。
“ウクライナ軍が、ウクライナ国民を攻撃する訳がない”、何故そう決め付ける?。
マイダン革命から、ここに至るまでの経緯を知れば、ネオナチと言う国粋主義者の存在、ロシアからウクライナへと移住した人達への迫害、一部では虐殺も行われたという情報、スペイン人記者だったろうか、現地へ行き、ウクライナ軍(アゾフ大隊)によるウクライナ人の虐殺を暴いた、命懸けの記事、大聖堂の放火は、ロシア軍ではなく、撤退するウクライナ軍によるものだとする、市長による暴露、などなど、それら全てが、ロシア側がでっち上げたフェイクだと決め付けてよいのだろうか。
その根拠、証拠が無ければ、判断のしようが無いのではないか?。
逆にロシア軍がやったという証拠は?。
“ロシア軍がやったに決まっている”、それは根拠でなく、単なる決め付けではないのか?。
確かに、捉えられた若いロシア兵が、上官の命令で、“一般市民を殺害した”と証言したようだが、しかし、ウクライナでは、非常事態下では、18歳から60歳までの男性は、皆、兵役につかなければならないとされているようなのだが。
つまり、ロシア軍から見れば、それに該当する者は全て兵隊で、一般市民ではなく、攻撃対象ではないのか?。
などなど、何が事実なのか、見極める為にはあらゆる方向からの情報が必要なのではないのか?。
元役者の大統領の、芝居がかった言い分だけを、鵜呑みにしていいのだろうか?。

この、騒音オバさんの事例は、まさに、そのいい例ではないのか?。
と、思うのだが。

言っときますが、別にプーチンの肩を持つ訳でもなんでもなく、事実が知りたいだけです。
それが結果として、同じ事を繰り返さない為の教訓、対策に繋がると、思うからです。
でなければ、何度でも、同じ事が、いや、実際、今まで、他の国、地域で、繰り返されて来てるのではないのか?。
ま、その背景には、アメリカの影が見え隠れする事が多いように思えますが。
結果、アメリカは、世界一、敵の多い国になったんではないでしょうか。
今回のウクライナもそう、極端な話、アメリカが仕向けたのではないか?、とさえ思えるくらい、以前から、ウクライナとの関係は深いようですが。
その、アメリカから発せられる報道のみを持って、判断して良いのでしょうか?。
と、単純に疑問を感じる次第です。

https://newsmatomedia.com/noisy-woman?fbclid=IwAR01-K5mYac6WKmkKvoRAW7Sl9_KlrH0l5Jksg_dclz3QIIdDWQnsvNInl8
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