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2022年09月04日20:47

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Hello & Good-bye

公私共に多忙な日々が続いてしまい、日記に記しておきたい出来事を速やかに記せない状態が相変わらず…。
お題の件、そのあれこれを日記に記し、自分の記憶に残しておきたい。
 
充実の日々、いや充実し過ぎちゃった? 
それはもう日記を記す暇が無いどころか1日が24時間では足りないような毎日で、気が付けば2ヶ月以上も日記を記していなかった。
美味も美味で美味しかったあれこれ…。
長男坊夫婦に誘われ、飯綱高原の Winery で嫁さんのご両親と再会した楽しいひと時…。
Jazz の AD も相変わらずの勢いで増え続けている。
そして我が家の Listening Room では葛藤に次ぐ葛藤で喜怒哀楽のあれこれ…。
庭の畑では Team 雑草軍団との連戦。
そう、このところは野良仕事と Audio Life に多くの時間を費やしてしまい、1日が24時間では足りない日々なのであった。
 
そんな状況での8月の上旬に、もう「えぇ〜〜〜っ !?」と叫んでしまう程に残念な話が飛び込んで来た。
’18年の3月に初めてお邪魔してからおよそ4年半、私の Jazz Life と Audio Life を猛烈に Support してくれた Cafe CRESCEND さんがだよ、この8月末にて閉店するというのだ。
閉店に伴い、店内在庫の AD は全て 70% Off 、展示された中古の Audio 機器の多くが半額といった具合でお店の整理作業が始まった。
AD の在庫はみるみるに減少し、展示されていた銘器の数々が次々と嫁に出て行くという店内に哀愁を感じつつも、毎週土曜日の午前中から始まる定例会議(と称する常連客の集まり)には最終日まで参加するぞと決めた私なのであった。
 

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この8月で最後の土曜日。
そんな 08/27(土)も当然にいつもの Cafe CRESCEND さんへ…。
 

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Lotus Elise と揃い踏み? 
Copen より車高が低い車と並ぶのは凄く久しぶり。
車高の低さは知能の低さと比例する…って本当かよ、おいっ? 
 

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では、お邪魔してみよう。
やがて土曜日の常連が顔を揃える。
揃ったらばいつものように定例会議が始まり、いつものように楽しい Lunch Time に…。
 

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あぁ〜。
いよいよこれを楽しめるのも最後になってしまうのか…。
Cafe CRESCEND の炒麺、つまりは世間で言う「焼きそば」なのだけれど、麺は Pasta で絶妙な歯応えと喉越し。
冷めても麺同士がくっつかないからとても食べやすい。
Menu にあるのは所謂「ソース焼きそば」なのだけれど…? 
常連向けには裏 Menu の「しょうゆ焼きそば」なんぞが存在する。
がしかし、私がいつも注文するこれぞ裏の更に裏! 
ご主人がこの私だけに提供してくれる「Oyster Sauce 焼きそば」なのだ。
いつもの裏 Menu な「しょうゆ焼きそば」を注文していたある日、ご主人から「ちょっといつもと違うんだけど、何だか判る?」で特別に調理されたそれ…。
早速にいただいてみると「んっ…? 薄味だけれど、これってもしかして…、Oyster Sauce ?」という私にご主人は「どうして判るん?」と驚きまくる。
以後、この「Oyster Sauce 焼きそば」は裏の裏な Menu として加わったのだけれど、提供されるのはこの私だけ !? 
理由は「Cost が合わないから…」なんだそうな。
利益も度外視してまで、この私だけに裏の裏で提供してくれる「Oyster Sauce 焼きそば」の美味さったらば、もう…。
これの大盛りに Salad と Coffee の Set が「いつもの定食」と化した。
注文の際も隠語である。
ご主人からの「今日はどうするん?」に、私は「裏裏ぁ〜」と即答。
その「裏裏ぁ〜」はやがて「うららぁ〜、うららぁ〜、うらうらでぇ〜♪」となり、終いには(山本)リンダ定食という変容ぶり。
一部の常連のみどころか、この私だけという Menu を隠語で注文できるお店、それが Cafe CRESCEND さんだった。
 

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では「うららぁ〜、うららぁ〜♪」なこれを、いただきます。
ん〜。
ん〜〜〜。
この4世代目の Oyster Sauce がたまらん。
そう! 
実はこれ、初代から数えて4世代目の Oyster Sauce なのだよ。
ご主人は私に内緒で Oyster Sauce を変えてみる。
どうも私の舌を試したくて仕方がないらしいのだ。
で、その度に「あっ…、この前のと違う」と気付く私にご主人は「どうして判るん?」と驚きまくる。
初代から Update され続け、遂には4世代目となった Oyster Sauce からの香りと味わいがもう、たまらん…。
あぁ〜。
これでお別れになってしまうのかよ…。
他の常連さんも知らない「禁断の美味さ?」を噛み締めるように味わう私なのであった。
ご馳走様でした。
特別な計らいの数々、ありがとうございました。
 

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私もこの8月は「ずばどどどぉ〜ん」の勢いで Jazz の AD をこのお店で購入した。
店内に展示されていた Audio 機器のあれこれも次々と嫁入りして行ったのだけれど…? 
どうやらこの子は嫁ぎ先が無いらしい。
ん〜。
ならば我が家に引き取ってやろうか? 
このお店には感謝しきれないくらいお世話になったことだし…、ね! 
早速にこの Pioneer “S-A7�供� のお値段を伺ったところ、Pear で ¥30,000 とのこと。
20年前、’02年の春に発売開始となった Pioneer “A Series” の Renewal Model で、当時の希望小売価格は税別 Pear で ¥150,000 だった品物。
Tall Boy Style の 3 Way 4 Speaker System で、Pioneer “A Series” という Home Theater や AV(Audio Visual)向けに用意した Speaker System の中でも Main な存在で、それの Mark�� という後継機種。
AV 向けなのに Pure Audio 向けでも好評だったどころか、価格の割に音の良さで「これは High C.P. だぞ!」という評判の数々を散見したのを今でも覚えている私だった。
Pear で ¥30,000 ぽっきりかぁ〜。
棒 Net Auction での落札相場よりちょいと高いけれど、店頭販売での中古価格では妥当なところ。
出処が分かっている上等な美品に加え、もう何度とここで試聴したこれだもんなぁ〜。
よしっ! 
ならばこの私が引き取りましょう! 
 

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翌日の 08/28(日)のこと。
あぁ〜。
この Sonny Rollins も見納めになってしまうのか…。
 

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これが私にとって最後の Cafe CRESCEND さん。
我が家へ嫁入りする Pioneer の “S-A7�供� を迎えに来たのだ。
もちろん、Lunch Time もここで! 
これが本当の最後になってしまう「リンダ定食」を味わったのは言うまでもない。
食後もご主人の馬場さんと尽きないあれこれ話の数々…。
あぁ〜。
名残り惜しいけれど「時間」である。
Partner の NOTE e-POWER に Speaker System を積み込んだらば我が家へと戻らねば…。
今日まで色々と、本当にありがとうございました。
Thank you CRESCEND! 
Good-bye CRESCEND! 
 

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我が家に戻ったらば、早速に Listening Room へ嫁入りした Pioneer “S-A7�供� の設置を試みる。
先ずはそのまんまの、床にべた置き。
 

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我が家の Main Speaker System である “D-37” と比べると…? 
“D-37” の “FE168SS-HP” の中心に対し、“S-A7�供� では中高音 Unit と Super Tweeter の間がその中心、つまりは “D-37” よりも低い水平で音像が展開されるのかも? 
 

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概ねの Setting は完了。
では、早速に試聴してみようぞ。
 
んっ…? 
おぉ !? 
うぉ〜〜〜っ! 
なんと Main の “D-37” と同様の音像展開と来たぞ、おいっ? 
ん〜〜〜。
イイね、イイねぇ〜。
“D-37” からの音像を少々低い位置での水平展開、なのだけれど、中高音 Unit の位置よりも遥かに高いところで Vocal の音像が浮かび上がる。
…という我が家の Listening Room ならではの不思議なそれ。
…が故に自然な(本来の)音像の上下関係が見事に展開されるのだよ。
それもまだ「ぽん置き」なのに結構な好感触。
低音 Unit は「ろくはん」、つまりは直径 6.5inc(16cm)の Woofer で、これを単純に Parallel という構成。
小口径 Woofer ならではの High Speed で小気味良い低音がぽんぽんと出て来る。
しかも2発を Parallel なので、振動板の面積は直径 9inc(およそ 23cm)の Woofer に相当する駆動力で、伸びも量感も想定以上に良好だったのには驚いた。
Tall Boy Style が故に Enclosure の内容積も充分だからの低音再生であろう。
Tall Boy Style が故の Enclosure 内部の不要な定在波は、Pioneer 独自の “ABD Technology” とやらで抑制して高品位な低音再生、とのこと。
ん〜〜〜。
この低音再生だけでも世間で「これは High C.P. だぞ!」と騒がれたのが頷ける。
中高音 Unit は直径 13cm Cone 型 Mid Range の中心に直径 3cm Dome 型 Tweeter を組み合わせた同軸型。
Woofer との Cross Over は 400Hz なので、男性 Vocal の音像は Woofer に引っ張られて低い位置に定位してしまうのかと懸念していたのだけれど…? 
どっこい、我が Main の “D-37” と同様の素晴らしい音像展開と来たのだから驚いた。
イイね、イイねぇ〜。
しかもまだ「べた置き」しただけであって、弄りしろは「さぁ〜、これから…」の無限大な可能性を秘めた状態。
さてさて、この子を「良い子」にするにはどのように調教したら良いのかしら…? 
ん〜、とっても面白そうな「大人のおもちゃ」がまたひとつ加わったぞ。
 

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後日のこと。
Pioneer の “S-A7�供� は最初から Spike 対応とあって、早速にやってみた。
3本足(前が2本で後が1本)若しくは4本足を選べるのだけれど、私は当然に4本足を選ぶ。
世間では「絶対に3本の方が音が良い」と断言してしまう、私からすると「ぐず」で「間抜け」で「あんぽんたん」な輩が少なくない。
確かに3本足であれば重心は出し易いから馬鹿でも簡単に設置できる。
けれども Merit はそれだけで、あとは3本足ならではの「あんぽんたんな音」で Demerit ばかり。
一方、4本足となるとその4本へ均一に重量が掛かるように調整するのは至難の技! 
これを成し遂げるには結構な手間と時間を要する、だけではない。
最終的には感性なのだよ。
己の感性を最大限に研ぎ澄まし、1/32 回転の刻みで4本の Spike の高さを調整する。
指先に全神経を集中させ、己の感性で「ここだ!」を決める。
するとだな、4本足でも重心を出せるのだよ。
3本足では足元にも及ばない音を出せるのだよ。
Spike が故に、下手をやらかすと床にとんでもない傷を付けてしまう。
転倒しやすい Tall Boy 型で重量は 30kg 以上もあるのだから、一人でやるのは極めて危険な作業! 
…をだよ、知恵と工夫で私は一人作業なのである。
知力、体力、技術、感性の全てを総動員! …での一人作業。
だから結構な時間を費やす。
だから結構に疲れる。
 

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最初の「べた置き」と比べれば当然に全ての Unit の位置はちょいと上昇した格好だ。
早速に試聴開始。
ところが…? 
 
えっ? 
なんで? 
なんでそうなる? 
 
その音像は、当初想定していた「この “S-A7�供� ならば普通はこうでしょうよ」になってしまったのだ。
おいおい…? 
さっきまでの「我が家ならではの…」な音像・音場展開はどこへ行った? 
Vocal の音像は一気に下へと急降下。
音自体は悪くない。
低域から高域の全域に渡って Response は向上し、低音は逞しさも Up! 
なのだけれど、どうにもこうにも音像が「普通過ぎる」で猛烈につまらない。
えぇ〜〜〜っ !? 
Spike にすると、こうなっちゃうの? 
 

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その後日も危険な一人作業である。
Spike を諦めた私は重量級の Concrete Block も試してみた。
 

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すると写真のとおりで “S-A7�供� の中高音 Unit は “D-37” の Full Range Unit と中心位置が水平でほぼ同一。
Super Tweeter の高さまで並んだ格好だ。
早速に試聴開始。
ところが…? 
 
重量級の Concrete Block ならではの利点は多々ある。
けれども、その音像は我が家での “S-A7�供� で「最悪」という結果に至った。
中高音は「まぁ〜まぁ〜」な展開。
しかし、中高音 Unit と低音 Unit との位置関係(上下の距離)がそのまんまに…。
当初の「Woofer との Cross Over は 400Hz なので、男性 Vocal の音像は Woofer に引っ張られて低い位置に定位してしまうのかと懸念していた」それが、はい、そのとおりに…。
 
なんで? 
なんでそうなる? 
最初の「べた置き」であろうと「我が家ならではの…」な音像・音場展開はどこへ行っちまった? 
連日の重労働が全く報われないという失敗の数々。
もう、完全に頭に来た。
 

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またも後日のこと。
もう一度、最初の「べた置き」に戻す。
元に戻してから慎重に(音像・音場の)不具合の原因究明を試みる。
早速に試聴開始。
ところが…? 
 
えっ? 
なんで? 
元に戻しのに、あの音像は元に戻らねぇ〜ぞ? 
おい、おい、おいっ !!
どうなってんだ、こらっ !? 
 
もう怒り爆発! 
けれども、落ち着け…。
冷静になれ…。
怒りは判断力の正確性を損ねる。
落ち着いて「何が違う?」のかを観察せよ。
そう! 
何かが「いつもと違う」はずだ。
何かが…。
 

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あっ… !? 
うわっ…? 
そういうことだったのか !? 
 
その原因は写真の Table だった。
正確にはこの Table の位置だったのだ。
Pioneer “S-A7�供� を導入時はこのいつもの Layout だったのに…? 
Spike 4本足へ変更の際、作業 Space を得る為にこの Table をちょいと移動したのだけれど、試聴時もこの Table をどかしたまんまだったのだ。
で、Table をいつもの位置に戻したらば「あらま不思議」で我が家ならではの音像展開が復活! 
もう「嘘だろ?」なくらい簡単に復活しちゃったのだよ。
いやぁ〜。
いや、いや、いやぁ〜〜〜。
確かに Table や Sofa の Layout を変えただけで「音も変わる」というのは事実であり、私もそれは知っていた。
しかしだ。
まさかこの Table がだよ、この Listening Room の音響特性に多大な影響を与えていたんだとは…。
それもだよ、このいつもの位置でこそ、あの素晴らしい音像・音場を再現してくれていたんだとは…。
いやはや、これだから Audio ってぇ〜のは恐ろしい。
でも、こうして不具合の原因を究明し、一気に不具合を解消させた面白さったらば、どうだ? 
これだから Audio 遊びは止められないのだよ。
 

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またも後日のこと。
気を取り直して重量級の Concrete Block に再挑戦。
 

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ん〜〜〜。
悪くは無いんだけれども、繊細感はいまひとつ。
中域の分解能がもっと欲しい。
低音は抜群の重量感なのだけれど最低域への伸びは Cut されちゃった感じ? 
音像も当初に懸念していた傾向のそれを垣間見る。
女性 Vocal は抜群なのだけれど、男性 Vocal がちょっとねぇ〜。
 

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またも後日のこと。
危険な一人作業での Spike 4本足に再挑戦。
 

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おっ…? 
おぉ〜〜〜! 
イイね、イイねぇ〜。
当初の「べた置き」と比べ全てが好感触。
ん〜〜〜。
やっぱり我が家の Listening Room ではこの音像・音場でないと、だよねぇ〜。
Hello Pioneer “S-A7�供鼻�
ようこそ我が家の Listening Room へ。
よしっ! 
これでやっと Start Line に立てたぞ。
もうじゃんじゃん弄りまくって「良い子」どころか超が付く程の「優等生」に育ててやる。
そんな素質を垣間見せてくれる Pioneer “S-A7�供� の今後が楽しみの私なのであった。
 

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09/03(土)は朝から渋川市へ…。
我が家から 34.2km の道のりを1時間弱で着いたそこは…? 
 

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Hello “SOUND ATELIER” 
栃木の宇都宮市にあった “SOUND ATELIER” が群馬の渋川市に移転。
Vintage Audio 専門だった木村君のこれに “CRESCEND” の馬場さんが合流し、Jazz の AD と Modern Audio の取り扱いも始めるという発展なのである。
まだ移転したばかりの店内は「早ぉ〜、片付けんかい!」と怒鳴られそうな状態…? 
免許の都合で Cafe な営業も当面はできないけれど…? 
でも、おいおいに整理整頓も進んで面白い店になりそうな雰囲気。
我が家から渋川はちょいと遠いけれど、ここでもまた「毎週土曜日は定例会議」になったりして…? 
 

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駐車場が狭いのが難点? 
これも近いうちに改善されるようである。
まぁ〜狭くても常連客ならば仲良く出し入れ移動で済むであろう。
今の店内は「早ぉ〜、片付けんかい!」状態なので、次回はもうしばらくしてから足を運ぼうと思う。
 

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あぁ〜、Cafe “CRESCEND” さん。
このお店と馬場さんのお蔭で、私の Jazz Life と Audio Life は急加速で充実させてくれた、だけではない。
このお店で培われた人脈こそ、私にとって新たな財産となったのは言うまでもない。
閉店されるのは残念だけれど、本当に素晴らしいお店でした。
新地でも新たな発展と躍進を祈念します。
お世話になりました。
本当にありがとうございました。
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