イオンやヨーカドーでもまだセルフレジのない店舗はあるんだが。
まあ多くの高齢者がセルフ化の流れについていけてないのは確かなんだが。
それでも、そうしないと買い物も出来ないとなれば最低限の機械化には渋々ついていくんだと思う。
銀行のATMがそうだよね。
コロナの影響でキャッシュレスでなくても現金収受を非接触型にしなくちゃいけないという観点からはセミセルフレジはそういう意味でよく考えられていると思う。
セルフレジよりもセミセルフの普及がカギ。
経営者はセルフレジで人件費を削減したいんだろうが、人を減らしたところは回転率が落ちて、結果として業績悪化するよ。
セミセルフ化した方が回転率が上がることに気がつくべき。
消費者の方も変わらなくちゃいけないんだよね。
現金一択の人なら、いちいち小銭を数えるんじゃ無くサイフ内の小銭を全部ドロワーにあけて機械に検算してもらえ、と思う。
それが信用できないんなら電子マネーで精算しろ、と。
計算能力が衰えている高齢者ほどそうすべきだと思う。
目の前にそういう身内がいるからこそ、そう思う。
■「セルフレジ」を支持している人は多いのに、なぜスーパーでなかなか普及しないのか
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=7091276
ログインしてコメントを確認・投稿する