今日は掲題の映画を見に行った。
今日、開始の映画で無名だが半分ぐらい咳が埋まっていた。
さて、内容に入って行こう。
単純にインディージョーンズを劣化させて笑いを取りに言った感じ。
悪役にハリーポッターことダニエルラドクリフ、無駄なチョイ役にブラッドピットが出ている。
小説家の女性が書いていた小説が真実となり、遺跡を暴いて一発あてたいポッターに操作を強要される。
攫われた小説家を救うべく現れたブラッドピットが数分で射殺される。
が、映画の出来としては最後のカットで再登場すると思ったら、本当に再登場した。
途中ジャングルで夜を明かすシーンで中だるみが有った。
サンドラ・ブロックの若い頃はさぞかし、と思わせるぐらいの雰囲気は有った。
俺の映画評としては
4.まあ、面白かった。
ログインしてコメントを確認・投稿する