新宿の譚仔三哥が並んでいなかったので、入って食す。
ギリ満席の最後の席に座れた次第。
人が足りないのか、注文取りに来る人も遅い。
頼んでからも20分かかってきた。
味は美味しかったけど、値段的には高く感じた。
でもボリューミー。
香港を感じたかったけど、スタッフの方々は特に香港が好きな方でもないようで。
広東語の慣用句的なことも知らないみたい。
あ、これは、香港料理店とうたっていた店で「西米露」を「タピオカミルク」としてしか知らなかったのに通じるか!
香港人のお客よりも普通語しか聞こえなかったから。
それにしても、虫刺され、よくなったと思えば腫れて痒くなり、一つよくなったと思えばまた刺され。
マスクの形に顔がは刺されて大変。
そして厚手タイツの中で刺されているのはなぜ?
香港は感じられないのだな、と残念に思った。
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