ウィル・スミスという悪をかばう人たちには問題を見る目がない。能力も足りないので問題を解決できない。他人とうまくやっていくための社会を維持できない。そういうバカどもが一人残らずいなくなりますように。
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■平手打ちのウィル・スミスさんがインスタで謝罪 「冗談耐えられず」
(朝日新聞デジタル - 03月29日 09:45)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6903274
俳優のウィル・スミスさんが27日のアカデミー賞で、コメディアンのクリス・ロックさんを平手打ちした問題で、スミスさんは28日、謝罪のメッセージをインスタグラムに投稿した。「私の行動は許容されるものではなく、言い訳もできない」としたうえで、妻の健康状態を題材にした冗談に、感情的に反応したと釈明した。
ロックさんは27日の授賞式で、スミスさんの妻のジェイダ・ピンケット・スミスさんを指して「G・I・ジェーンの続編を楽しみにしている」と発言した。「G・I・ジェーン」は、丸刈りの女性兵士が過酷な訓練に挑む姿を描いた作品。ジェイダさんは脱毛症であることを公言しており、その短髪をジョークにしたとみられる。その直後、客席にいたスミスさんが舞台上に上り、ロックさんの顔を平手打ちした。
スミスさんは28日のメッセージで「暴力はすべての形において有毒で破壊的だ」と記し、授賞式での行動について謝罪。そのうえで「私が冗談の対象になるのは仕事の一部だが、ジェイダの健康状態についての冗談は耐えられず、感情的に反応した」と述べた。
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(超耳)
できれば、学ぶことによって。
悪はいつでも例外なく糾弾されるべきものです。
恐ろしいことですが、そうである(悪は必ず糾弾される)と知りながらなお、手段として使うことが可能だし、場合によっては有効です。
たとえば一般にウクライナ人がロシア兵を殺すとき、それは紛れもなく悪なのです。悪と知りながら悪を行うしかない状況だったかもしれないと認識するところがスタートラインでしょう? 称賛したり無制限に許諾していいわけがないでしょう?
ウィル・スミスという人が悪を行ったとき、悪は糾弾されるべきです。
学ばぬ人はいつまでたってもそんなことがわからないものらしいのです。
バカは人を死なせますよね。この一例からもよくわかります。
「あいつはこっちを睨んできたから一年間無視したり持ち物を隠してやった」「私はあなたを支持します。睨まれたら私だって怒りますからね!」
悪を糾弾しない人は、いじめも犯罪も、人殺しだって容認するほかないのです。自らの愚かさゆえにそっちを選んだバカどもなんですよ。いなくなるといい。
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