気が付けば3月も終わり新年度を迎える時期となった、アニメも一気に入れ替わるタイミングだ。
毎期の新作アニメを片っ端からチェックしている人も減ってきたが、量も多いし気持ちは分かる。
それでも名作が生まれるその瞬間に立ち会うため、オレはこれからもアニメを見続けるのだw
https://anime.eiga.com/program/season/2022-spring/
まずは第1話を視聴する作品が下記となります。(ショートアニメ除く)

ラブオールプレー

アオアシ

ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会

SPY×FAMILY

群青のファンファーレ

くノ一ツバキの胸の内

キングダム

カッコウの許嫁

可愛いだけじゃない式守さん

このヒーラー、めんどくさい

ブラック★★ロックシューター DAWN FALL

乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です

其れ、則ちスケッチ。

ヒーラー・ガール

境界戦機

真・一騎当千

パリピ孔明

BIRDIE WING -Golf Girls' Story-

勇者、辞めます

トモダチゲーム

本好きの下剋上

RPG不動産

史上最強の大魔王、村人Aに転生する

古見さんは、コミュ症です。

エスタブライフ

盾の勇者の成り上がり

であいもん

社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。

ヒロインたるもの!〜嫌われヒロインと内緒のお仕事〜

サマータイムレンダ

骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中

まちカドまぞく 2丁目

魔法使い黎明期

恋は世界征服のあとで

かぐや様は告らせたい?-ウルトラロマンティック-

処刑少女の生きる道-バージンロード-

デート・ア・ライブIV

ダンス・ダンス・ダンスール

理系が恋に落ちたので証明してみた。r=1-sinθ

阿波連さんははかれない
とりあえず第1話を視聴予定なのは40本、4月以降も継続視聴する作品を入れると42本になる。
来期はまちカドまぞく、かぐや様、ラブライブ虹ヶ咲、盾の勇者など話題作の続編が結構多い。
個人的に一番楽しみなのは、「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」の2期だ。
新規で気になるタイトルを挙げるなら「恋は世界征服のあとで」と「ヒロインたるもの」かな。
まあPVや作品説明だけでは何とも言えないけどね、「カッコウの許嫁」あたりは人気が出そう。
最近には珍しく女性向けアニメが少なめな気がする、異世界転生ものは相変わらずだけどねw

今日のアニメ感想
ジョジョの第7部以降は半数が見てなかったって記事、まさにオレがその状態なんだよな。
http://yaraon-blog.com/archives/215231#more
雑誌が変わったのも大きいと思うけど、完結してから読んでも序盤でまあいいかってなる。

86-エイティシックス- 第23話(終)
前回の戦闘後にあえて会わず、レーナが自分たちに追いつくまで待っていたのは良かった。
ユージンの妹やマルセルとの会話はアニオリなのか、やはりシンたちは戦場へ行くんだな。
最後のレーナの涙とシンの笑顔のために見てきた感じだ、綺麗に終わったし3期はどちらでも。

薔薇王の葬列 第11話
リチャードを愛した二人の結末は残酷だ、特にエドワードの最期は願いが叶ったとはいえ辛い。
アンは生き残ったけど父も夫も失い未来は見えないな、マーガレットのこれからは生き地獄だ。
ただヨークは王妃があの女な限り破滅にしか向かわないし、バッキンガムが手を打ってきそう。

進撃の巨人 第86話
地ならしを止めようとするアルミン達と島を守ろうとするフロック達、どちらも譲れない戦いだ。
マガトとキースはかっこいい大人の散り方だったな、104期が教官の死を知らないのが切ない。
父を救えないと知り心が折れるアニはもう戦えないか、あれだけ強かったアニが小さく見えた。

その他のアニメ最新話評価
○その着せ替え人形は恋をする 第11話
○明日ちゃんのセーラー服 第11話
△ルパン三世 PART6 第23話
△範馬刃牙 第11話
△プリンセスコネクト!Re:Dive Season2 第11話
△怪人開発部の黒井津さん 第10話
△天才王子の赤字国家再生術 第11話
△現実主義勇者の王国再建記 第24話
△異世界美少女受肉おじさんと 第11話

総評
着せ恋は五条のアレで終わらせるとは、明日ちゃんは母校の思い出が増えるのは嬉しいよね。
ルパンはどこまで操られているんだろう、刃牙は周りの連中が回想するパターンを多用しすぎ。
プリコネはカイザーがシャドウだったのは意外、怪人開発部はウルフは毎回面倒見がいいな。
孤独のグルメロケ地巡り、今回行った店は2020年の大晦日SPで登場した川崎の清月苑だ。
川崎の焼肉と言えば、ドラマで五郎さんが人間火力発電所となったつるやの印象が強いね。
今回の清月苑はこじんまりとした個人店で、開店時間まで空くのかドキドキして待っていた。
開店時間の17時に無事入店できたオレは、まずは五郎さんと同じく塩カルビと塩ヒレを注文。
そしてご飯だけでなく生ビールも頼んで準備万端、昔ながらの焼き方で無煙とは無縁なのだ。
しかし塩&塩の注文なんて初めてじゃないかな、タン塩でなければ普通はタレ系から頼むし。
塩カルビはレモンを軽くかけていただいたが脂がしたたりこれぞ焼肉といった感じで塩ヒレは肉感が感じられるし美味しい、ここから更に塩ハラミを塩を重ねていくのは五郎さんならではか。
しその葉漬けは初めて注文したけど、これがいいアクセントになっていてサンチュより好みだ。
ラストはタレのハラミと玉子スープ、残念ながらコムタンはメニュー自体に無いとの事だった。
やっぱりタレ系の焼肉を食べるとこれだ!って感じになるね、塩に慣れた舌に心地よい濃さだ。
コムタンの代わりに頼んだ玉子スープもあっさりしていて締めにピッタリ、美味しい焼肉でした。
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