時系列から。
3月22日 16時過ぎの入電。
専用線(警察署⇔交番⇔派出所)が使用できない。
同住所にて、23日AM予約で一般回線の申告もあり。
17時前、現着。
立ち合い者は、付近の交番から来た方々。
詳細はわからず。
(もちろん 料金等請求関係は、担当部署が終業のため不明)
調査の過程で、一般回線も修理をする。
前任者の不手際がわかり、仮修理する。
23日 担当部署と話をする事で帰社。
3月23日 9時を待ち、富士署へ連絡。
担当者が捕まらないと・・・連絡待ちになる。
10時前 富士署へ突撃。
この時点でも、担当者と話は出来ておらず保留。
17時を過ぎても結果が出ず。
3月24日 結末を迎える。
警察の言い分としては・・・
@22日専用回線の修理はありがとうございました。
しかし、23日に予約をしていた一般回線を
無断で修理したのには、頂けない。
ましてや、修理料金の請求までするなんて
もっての外である。
料金のかかる作業は、前もって稟議を通さなきゃいけないので
そちらが、勝手にやった作業に支払いをする事は出来ない。
との、見解。
まぁー
無断でと言われれば・・・間違いじゃないですけど。。。
元をただせば、
元居住者の不手際でしかないのに。。。
結局 請求は出来ず・・・上長も、了解してくれました。
流石 親方日の丸ってところでしょうか。。。
これで、無駄な時間を費やすことは無くなりましたが
スッキリはしませんね。。。
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