やはり、ワクチンの有効性は半年くらい(もっと早い?)で、マイナスに転じるようだ。
しかも、おそらくまだまだ変異株は現れるだろう。
と、言う事は、ウィルスが存在し続ける限り、死ぬまで、年に2,3回、効くかどうか分からないものを、副反応に怯えながら接種し続けなければならない、という事になる。
更に、長い目で見た場合の、mRNAを打ち続ける事による将来的な弊害はどうなんだろうか?。
飲み薬が出来たら、速やかにそちらへ移行するのだろうか。
もし、本当にオミクロン株や、更にこの先現れる変異株の重症化率が低く、今後治療薬が出来たら、ワクチンなどに頼らず、感染して自然抗体を獲得した方が、よっぽど有効的なような気がするのだが…。
未成年者は、ワクチン接種で、心筋炎になる確率が成人より高いし、下手をすると、いずれ、感染死より副反応死の数の方が上回る、などという、本末転倒な事態になりはしないか、という一抹の不安さえ感じるのだが。
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