神奈川新聞だと思うけど、排他性生む自己肯定感の喪失みたいなタイトルがあったんだけど、ホームレス差別に絡めて若い世代(40代以下など)が自己肯定感を持てないから排他的になり弱者や異なる存在を排除する、みたいな感じなのであまりにバカバカしくって読む気も失せるっていうね。
その40代以下の世代の自己肯定感を奪い続けたのは偉そうに曰う、マスコミそのものじゃないですか。
若い世代が自分達の国はすごかったんだな!って意識を持ち始めるとなしょなりずむー!きけんなこくすいしゅぎがー!と騒ぎ、過去の日本の偉業を紹介する番組があれば過去を見て今偉いと思ってるpgrしたりしてたんですよ?
で、日本のアニメが海外で受けていると言えばそんなことないー!じぶりだけー!いちぶだけー!と騒ぎ、ノーベル賞をとって湧き上がれば凄いのは個人ー!日本人全体じゃないーー
と騒ぎ、韓国にまけたー!日本のIDOLはだめー!中国に追い越されたー!日本の若者はだめー!ってやってきた訳で自己肯定感を育てる事をぜーーーんぶ排除してきたマスコミがですよ?
どの面下げて自己肯定感を育てないと!って言えるんだよ、とw
そんなのとっくに判ってるよw
大体、数年前から自己肯定感を持たない児童が増えていると言う事が言われていて、なんでも否定するマスコミの問題を、教育の現場からも声が出てたんですよね?
それをなんの反省もなく排他性生む自己肯定感の喪失なんて臆面もなくw
日本否定、日本否定!ってして結果子どもたちが大人になっても自分を肯定する事ができなくって、日本人だってだけで優越感に浸るな!とか徹底的に叩いたマスコミがですよ。
何を偉そうに、です。
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