南京事件「30万人が殺害された」…国家哀悼日で副首相が強調
2021/12/13 17:49
【南京=南部さやか】旧日本軍による南京事件(1937年)から84年となるのに合わせ、中国政府が制定した「国家哀悼日」の記念行事が13日、江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」で行われた。 習近平国家主席は4年連続欠席した。
政権を代表して出席した 孫春蘭副首相は演説で、日中関係について、「歴史に学び未来を築くという精神のもと、新時代の中日関係の構築を推進する」と述べ、前向きな姿勢を示した。
犠牲者数を巡っては、「30万人の同胞が殺害された」と従来の主張を改めて強調した。日本政府は犠牲者数の正確な認定は困難との立場だ。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20211213-OYT1T50126/
第2次世界大戦が起こる前の話です。
世界中のマスゴミが在留していた南京の陥落を目の当たりにしながら報道しましたが、大虐殺報道が始まったのは、敗戦後です。
東京裁判で戦犯を死刑にするための捏造だってバレバレなのに、朝日新聞の某記者がウラも取らずに中共の主張をそのまま報道して今に至ってます。
日本人に中にも、いまだに信じている輩がいる事が信じられません^^;
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