mixiユーザー(id:512618)

2021年11月15日10:59

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あれこれ不要論

公明党の山口那津男代表の話を読んだら、国庫や国の出す国債などに関する理解が無い様な感じなので、公明党は与党に不要じゃないの?
と言う思いを強くした人も多いだろうし、私もその1人。

勿論公明党必要論を唱える人もいると思うけど、そういう問題じゃない。
党がどうの、思想がどうのではなくて現実認識や事実確認、その他を考えると情報を間違えているあるいは認識が間違っているとなると国政政党として国の運営に関わるのは駄目じゃん、と言う事になる。
そんだけ。

同様の視点で言うと、共産党もイラネ。
となるわけで、これも色々と問題含みだし必要なものと言える感じがない。
経済や資本、自由な商業活動などにかなり無理解に見えるし、表現の自由や創作の自由を完全に潰しにかかっている姿勢を顕にしたら、まあいらない。
そういう点では、まずは赤旗の党員以外への販売を禁止する必要はあるんじゅあないか?なんて思う面はあるよね。

一応noteの方では、マイルドに書いておりますけど赤旗ってもう、別の意見を確認する、別の主張を見る役にもたってないし。

しんぶん赤旗なんかいらない!
https://note.com/jigsou/n/n7ab092b9c0de

現実問題としての対処もできない政党としての公明党と共産党として見る、更に変革もしくは変化が望めない体質としてみると、国政政党としてはいらない、というのをもっと周知しないと駄目、だよねえ、と。

勿論、公明党と共産党の対消滅も近いのだろうな、と思う事はあるにはあるんでしょうけれどその間の被害や面倒事を考えると国政の場から消えるのなら早いほうが良い。
小坪しんや行橋市議が第2作戦実行みたいではありますけれど、その間も広がる被害を防ぐ為には、現場で対応可能な事はしていかないといけないよなあ、と思う事は多いのですよねえ。

特に赤旗は、他者に買わせている、党員以外にも販売している政党機関紙と言う事では、新聞ではなく、そのために「しんぶん」としていると言うのはあるし、この日曜版だけでも販売を禁止できればかなり共産党の打撃になるはずなんですよね。

公明党は公明新聞なんてありますけど、聖教新聞に対しての政党機関紙的要素が強く、また赤旗よりも新聞に近いのでまだ有意義なんて話もありますが、もう赤旗は完全にプロパガンダ紙ですしねえ。
ここを突いて、一般販売の停止に持っていければ良いと思うのですよ。

なにしろ、もう赤旗も共産党も老人しかいませんからね。
赤旗を個人で買って支払うは出来ないから、個人で買ったように見せて他者に買わせると言う事をした場合には、厳罰をもって処する様にすれば良いと思うには思います。

そうなると公明新聞も同様になるかっていうと以外とならんのは支持者と信者しか買ってないからねえ。
配ってはいるけど。
そういう部分で公明党が攻めて行ったらすぐにでも泥沼化しそうで面白いんですけれどねえ。

まあ、そう簡単にはいかないだろうけどねえ。

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