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2021年10月22日09:18

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◆ファイザー製ワクチン、追加接種で有効性95.6% 新型コロナ

◆ファイザー製ワクチン、追加接種で有効性95.6% 新型コロナ
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021102101211&g=int
>ファイザーは21日、ワクチン接種が完了した人に追加投与する「ブースター接種」について、発症を防ぐ有効性が95.6%に達したとする臨床試験(治験)結果を発表。変異株「デルタ株」にも効果がある。
>治験は、ファイザー製ワクチンの2回接種を終えた16歳以上の1万人余りを対象に実施。3回目を接種した場合は、発症が5件、偽薬を投与したグループでは109件の発症例があった。

◆コロナワクチン3回目、国内の医療従事者12月1日から
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e594b8ac0dd92b611c6f6768d4ce1c20bd1118f
>ワクチンの3回目接種について、厚生労働省は11月22日をめどに接種券を対象者に届け、12月1日から追加接種を始められるよう市町村などに通知。2回目接種の完了から8カ月以上経った人が対象、今年3〜4月中に接種の医療従事者

◆ワクチン接種した人は発熱が少なく鼻水の症状が多い傾向」 感染者の分析結果を県が発表
https://www.teny.co.jp/nnn/news114r27r1ymek9c4tk5k.html
> ワクチンを2回接種した人は、未接種の人に比べ、発熱することが少なく、鼻水の症状が多く出ていた
> 軽い症状や発熱していなくても感染している可能性があり、何か症状がある場合は早めの受診を

◆子どもの入院予防に有効…米CDCがファイザー製評価
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000232457.html

> アメリカCDC=疾病対策センターは19日、全米の16の州の小児科病棟で12歳から18歳を対象にした調査で、ファイザー製のワクチンを接種した93%に入院を防ぐ有効性があったと発表。調査の期間はデルタ株が猛威を振るっていた6月からの3カ月間。

実際に小児科病棟に入院した179人の感染者のうち97%がワクチンを接種していなかった。

◆英は“全面解除”で感染再拡大…「マスク」と「ワクチン接種」で違いも
https://news.yahoo.co.jp/articles/628c6e8c381d7fb8192d56f6bd0d60396be39977?page=2

> イギリスの現在の接種率66.6%と、全人口の7割に届かないところで頭打ち

>新規感染者数は、今月20日には1日あたり5万人に迫る。1日あたりの死者数は、今年1月のピーク時にはおよそ1400人が、最近の感染再拡大では、1日の死者数が200人前後

> イングランドでは先月20日から、12歳~15歳への接種が始まりましたが、接種率は15%ほど。9月から新学期が始まり子どもの感染が増加、そこから大人に感染拡大。

> ワクチン効果減衰、早すぎた緩和・マスク着用なし

> 日本がイギリスと決定的に違う点は、今でもほとんどの人が日常的にマスクを着用しているということ
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