ここ数日に伺った修理依頼の作業。
何故か・・・
再発している案件が続いている。
それって・・・
単に、自分がへたくそって訳じゃなく
他の担当者が係わった案件も出ている。
光回線の故障って・・・
基本は、
・光の信号が規定値内のレベルで来ているか否か?
・レンタル機器の故障はどうか?
・お客様周辺機器はどうか?
の、基本3点です。
昔ながらの、メタル回線なんかよりも楽ではあります。
が・・・
光の信号が、
不可視であり・・・不可聴なことから
きわどい見極めが大変です。
そんな、再修理が多発。
結局は、
大元のケーブル接続点の不具合だったり
局内の交換機の不具合だったりと
自分たちの手に負えない案件に繋がり
簡単には、修理できないものばかりで
他部門手配等、余計な手間が。。。
もっと、勉強・経験が必要ですね。
来週からも、また 勉強です。。。
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