こういう事態だからこそ、ワクチンを必要以上に調達するのは保険として当然だと思う。
もし契約したワクチンが何らかのトラブルで遅れたとして、アストラの調達がされていなかったとしたら「何故保険として調達しなかったのか」と政府を責めない自信はあるのかな?
ついこの間まで、ワクチンの入荷が他国に比べて遅いと責めていたのはどこの政党、どこのマスコミだったかな。
世界的な見地からワクチンを無駄にしないために台湾への供給は自然の流れだと思う。
まあ責めている政党とマスコミは供給先が「台湾である」ことが都合が悪いんだろうけど。
そういうわけで如何にも無駄に余らせているような印象と、横流しっぽいイメージを操作しているのが判りやすいね。
■政府、台湾へのワクチン提供検討=アストラ製、コロナ感染拡大で
(時事通信社 - 05月28日 14:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6534257
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