そりゃ連れてくわ。
赤ん坊でも幼児期でも関係ないわ。
故人と接する最後の時じゃん。
死生観を刷り込む最高の機会とも言えるわ。
近年は死とか制裁といったハードな事象から子供を遠ざけたがる傾向にあるが、そんなんじゃ人間形成において全くマイナスだわ。
幼少時からそういう厳しい現実を体験しておくことこそが、後々の人生で大きな糧となると信じているわ。
児童漫画だと悪さをした奴は後悔して反省していれば無罪放免みたいな展開がオキマリだが、これは罪を犯しても謝ったら許してもらえるって子供に刷り込むだけである。
罪人に罪の分だけしっかり責め苦を負わせるシーンを描いてこそ、子供の人格形成時に罪と罰という観念をしっかり叩き込めるのではないか?
人生の終幕である「死」も、命の尊さを刻む絶好の事象である。
■幼いわが子を火葬場に連れて行くのは不安。遺骨を怖がらない?亡くなったのは大切な人だけど……
(ママスタジアム - 04月18日 15:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=176&from=diary&id=6488390
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