https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000210647.html

難聴や耳鳴りなどの症状が複数報告されていたことが研究でわかりました。
ウイルスは体中の受容体タンパクにつくため、中枢神経関連蛋白にも付着して作用します。
同時に免疫細胞もまた侵されますから、身体全体の調節にゆらぎが生まれます。
自然の四季の巡りに規則がなくなったような把握に難しい状態ですね。
まだ調査中ではありますが可能性は大きい。重症者ではなく感染者の7.6%の患者が難聴の症状を起しさらに、14.8%の患者が耳鳴りの症状を、7.2%の患者がめまいの症状を起こした、2週間という短い期間での突然のこの割合は、普通ではないと思われます。
要注意。
何故、何を目的に、このようなウイルスを作ったのだろうと、不思議でなりません。
相手を威嚇し脅かすため?それで自滅するとは、どのような思考回路でしょうか?
それとも神様のように自らの実力を信じたのでしょうか?作者が早急に解決する努力の必要性があると思います。
人工的な能力とは、何と愚かな力なのでしょう。
それが認識されずに、自然に手を加えることを発端にして、間違いが起こるのでしょうね。
愛の祈る思いが足りなかったのですね。
自然をもてあそんだからできたウイルスなのか、人工的操作を入れたウイルスなのか、どちらにしても、働きかけた人間の責任は大きいと思います。
分かっているのは、RNAゲノム配列の、真逆のとても遠い位置が互いに反応しているため、何らかの大イベントが、ウイルス発生の時に背景に起こっていた。それ以外のことは考えられないのです。
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