しばらく忙しくなりますのでおやすみします。
今日はつぶやきにも書いたUFOのことを書きます。
先日聴いたのだけど、天照大神はヤーウェの娘さんだったそうだ。ヤーウェは聖書の中に出てくるが、異星人。お母さんは誰だったのだろう?ということは日本人は異星人の血を引いてる人たちがいるということ。びっくりした!!
40年くらい前にUFOを見たことあります。夏の夜、空を見上げてUFOを見たいと思って。数日後オレンジ色の光がv字型に光って びっくり!その後も空を見上げていると乳白色の光が前方斜め上空に燃えるように飛び、消えました。
神とは異星人のことだった!ヘブライ語聖典の神の部分はエロヒムと書かれている。エロヒムを神と誤訳してしまった。それでわけのわからない言葉になったのだ。真実が明かされる時代になりました。(●´∀`●)
まだ見たことがあった。エロヒムは私たちの心がわかっているようだ。光を2回見たので、今度は形あるUFOを見たいと思った。講演会の帰り、車に載せてもらって帰っていた。すると斜め前にきらきらと光る円盤状のUFOが!!だんだん後方へ飛んで行った。振り返って見たのを覚えている。ほんとに円盤状なんだ!と思った。
ドライバーの男性は見なかったそうだ。残念!見せてもらったんだ と思った。 あとで、UFOを見た人は見せられたのです、と聴いた。やはり・・・
今度は妹にもUFOを見せていただきたいと思った。その頃はラエリアン・ムーブメントの初期の頃で、エロヒムに聞いたり、お願いをしてよかった。今はダメだが。エロヒムはみんなの思っていることがわかっていらっしゃるようだ。人類より科学が25000年発達しているとのこと。
「妹にもUFOを見せてください」とお願いした。しばらくして、遠く離れた妹が「夜に明るい光が斜めに落ちていくのを見た。ヘリコプターが事故で落ちているのかもと思って交番に電話したら、お巡りさんがそれはUFOじゃないですかぁと言われた」と言った。お巡りさんが正解でした。笑
ラエリアンの集会に出かけている時、父が玄関まできて「そんな夢物語のようなことはやめろ!!」と怒鳴った。困った。出かけ難いではないか。そこで、また、エロヒムに父にUFOを見せてくださいと手を合わせてお願いした。
すると、数日後、帰宅すると父が2階から降りてきて、「今日はUFOを見た」と言って私の部屋に入った。「最初は鳥かと思った。写真撮ろうかと思ったっが。空の青でもなく山の青でもなく卵型で周りがキラキラ輝いてこの世のものとは思えないくらい美しかった。山の方へ行き消えていった」首を垂れて感動して話した。
父の場合ははっきりと見せられた。色も考えて見せられたのであろう。「これがUFOだと思った。」と。それからは何も言わなかった。後々妹と代わってもらってセミナーに行く時、ベッドから「行ってこい」と言ったのだ。そう言われると気持ちが違う。エロヒムありがとうございました。
エロヒムとは天空から来る人々の複数形だそうです。エロアが単数。
私たちの先祖が神様と呼んでいたのはエロヒムのことでした。
彼らの惑星では科学が25000年私たちより進歩しているそうです。
私たちのことはいつもみられていますよ。ひとり、ひとり。
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