mixiユーザー(id:21183267)

2020年12月25日23:45

50 view

米大統領選挙

アメリカの大統領選挙から、約1ヶ月が経ちましたが、
世界情勢に対して選挙の投票システムに不正があった
という話を耳にしたことがあるかもしれません。

ですが、不正選挙に関しては、
多くの情報が飛び交うなど、
錯綜しているため、何を信じればいいのか混乱してしまいますよね。

ですが、2020年12月15日、
アメリカの選挙に使われた
ドミニオン社の投票マシーンの科学捜査結果が、
アライドセキュリティオペレーショングループより
発表され、そこには驚くべき内容が書かれていました。
(Antrim Michigan Dominion Forensics Report)

この科学捜査報告書をまとめた専門家チームには、
国防総省・シークレットサービス・
国土安全保障省・中央情報局の
元職員が含まれています。

調査チームは、意図的に
システムのエラーを使って
選挙結果に影響を与えるよう
設計されていると結論づけました。

これは一体どういうことなのでしょうか?

それは、エラーとなった電子投票は、
人が目視で確認し、手作業で投票されるという
システムの構造を巧みに利用した方法でした。

つまり、意図的に膨大な数の投票エラーを発生させ、
エラーになった票を、
バイデンに入れていたということです。

そして、この手作業での投票は、
監視も透明性もなく、容易に
投票結果を変更することができたのです。

連邦選挙管理委員会のガイドラインによると、
一般的な選挙のシステムだと、
許容選挙エラー率は0.0008%ですが、

今回のドミニオンシステムは、
なんと68.05%のエラー率が観測されていたのです。


上記で述べたような不正選挙の
証拠が次々と出てきていますが、

この不正選挙の
予行演習が行われていたことをご存知でしょうか?

今年の民主党予備選挙では、
圧倒的人気だったサンダースが負け、
非常に不人気なブディジェッジという人が
開票した1分後に、勝利宣言を行うなど、
不可解なことが起きているのです。

このように、大統領選挙の不正は、
事前に計画されたものであった可能性が高いのです。

そして、その選挙システムの
開発会社の人物たちが誰とつながっているのかを
丁寧に紐解いていくと、

単なるトランプvsバイデンではなく、
もっと大きく複雑な闇が見え隠れしているのです。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2020年12月>
日 月 火 水 木 金 土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

最近の日記

もっと見る